特別研究Ⅰ

特別研究Ⅰ

担当教員:専任教員全員

必修/選択 必修 単位数
修士論文の骨格形成に向けて、担当教員による指導のもと研究を行う。特定課題研究をもって修士論文の審査に代えることを希望する場合は、特定課題研究を行うためのケーススタディを行なう。研究の進捗状況の報告、質疑応答、討論は面談の他、テレビ会議システムやLMSの各種機能も利用して行なう。



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1後
2前  
2後  
前提科目
eラーニング概論
インストラクショナル・デザインI
ネットワーク上の知的財産権及び私権
基盤的情報処理論
基盤的教育論
評価の方法

次の課題についての累積点数で評価する。ただし、すべての課題が合格点に達していることを単位取得条件とする。

[課題1]個別研究指導に関する記録(40点)

[課題2]事例・関連文献に関するオンライン報告(30点)

[課題3]修士論文又は特定課題研究の骨格に関する同期形式のプレゼンテーション(30点)

内容
第1~7回 個別研究指導
第8回 事例・関連文献に関するオンライン報告
第9~14回 個別研究指導
第15回 修士論文又は特定課題研究の骨格に関する同期形式のプレゼンテーション

●:必修科目 ◎: 選択科目(この時期の履修を推奨するもの) ○: 選択科目(この時期の履修も可能なもの

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熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻
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