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1959 年生まれ。Ph.D.(フロリダ州立大学教授システム学専攻)。放送大学大学院客員教授(2006-2009)、東北大学大学院非常勤講師、ibstpi 理事、日本教育工学会評議員・編集委員、教育システム情報学会理事・編集委員、日本教育メディア学会副会長、日本イーラーニングコンソシアム名誉会員など。主著に「インストラクショナルデザインの原理(監訳)」、「学習意欲をデザインする(監訳)」、「教材設計マニュアル」、「教育工学を始めよう(共訳・解説)」など。
ウェブサイト[http://www.gsis.kumamoto-u.ac.jp/ksuzuki/suzuki-j.html ] |
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1961年生まれ。(株)東京海上日動HRAにて企業内教育の企画・開発・実施に従事した後、2005年8月より現職(東大先端研客員研究員を兼務)。研究分野はインストラクショナル・デザイン、eラーニング、企業内教育、授業法、教育ビジネス等。主な著書に「企業内人材育成入門」(共著)
ウェブサイト[ http://kitamura.cc ] |
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Ph.D.(Science Education, フロリダ工科大学科学教育専攻)。研究興味:評価とフィードバック、自己調整学習スキル育成の支援法、グローバルラーニング。
青山学院大学総合研究所客員研究員、青山学院大学大学院非常勤講師、大手前大学非常勤講師。
主な著書:「これ一冊でわかるeラーニング専門家の基本 (青山学院大学総合研究所叢書)」(共著)
ウェブサイト[ http://yygg.jp ] |
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企業内教育IT系教育のインストラクタ・教材開発、岩手県立大学研究員を経て現職に至る。研究分野は教育設計・評価など。日本教育工学会・ASTD学会員。博士(ソフトウェア情報学)。 |
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放送大学ICT活用・遠隔教育センター センター長・教授 |
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財団法人 日本国際協力センター
沖縄支所 研修指導員 |
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1959年生まれ。名古屋大学教養部、情報文化学部にて物理に始まりIT系の教育研究に従事し、2002年6月より熊本大学総合情報基盤センター教授。現在の研究分野は、ITによる教育学習支援システム、インターネットを活用した遠隔実験、仮想実験等。理学博士(九州大学、1987年)。 |
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1967年に奈良に生まれる。京都大学大学院工学研究科博士後期課程研究指導認定退学,熊本大学 工学部助手,総合情報基盤センター准教授,eラーニング推進機構教授,現在に至る。工学博士(名古屋大学,2005年)。eラーニングシステム,LMS/VLE,非線形システム,電子音楽に興味を持つ。
ウェブサイト[ http://t-kita.net ] |
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1969年生まれ。熊本大学eラーニング推進機構所属。2007年4月熊本大学総合情報基盤センター助教を経て現職。現在の研究分野は情報教育、教育工学。博士(理学)。日本教育工学会、AACE会員。 |
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1975年生まれ。2002年4月より鹿児島大学総合情報処理センター事務官として勤務、2003年4月より鹿児島大学学術情報基盤センター技術職員を経て、2007年10月より現職。2006年、熊本大学大学院自然科学研究科にて博士(理学)を取得。計算機システムに関連する研究開発、ICTを用いた教育、重力を含む素粒子理論に関心を持つ。 |
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名古屋大学大学院工学研究科博士課程卒。工学博士(名古屋大学、1979年3月)。専門分野は遠隔教育システム、パルスパワー工学、放電・高電圧・プラズマ工学。所属学会はアメリカ工学教育学会、米国電気電子学会、電気学会、物理学会、プラズマ・核融合学会、レーザー学会。 |
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1959年生まれ。83年東北大学大学院工学研究科情報工学専攻博士前期課程修了。工学博士(東北大学、1988年)。83年熊本大学助手。講師、助教授をへて、2003年から現職。研究分野は音響情報工学、情報教育等。著書としては「ネットワーク時代の情報リテラシー」(共著)の他、音響分野2冊。 |
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1959年生まれ。熊本大学工学部で学生への教育/研究指導に従事した後、1994年8月より同大総合情報処理センター(現総合情報基盤センター)にて、全学のネットワーク及び計算機システムの設計・管理業務を行なう。研究分野は、ネットワーク技術応用システムの開発、信号変換回路等。 |
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1965年生まれ。1994年9月熊本大学大学院自然研究科後期博士課程専攻修了(学術博士)。同年10月熊本大学総合情報処理センター助手。1997年同センター講師。2002年熊本大学総合情報基盤センター准教授(現職)。2005年1月-7月ゲーテフランクフルト大学客員研究員。専門は情報セキュリティ、不正侵入、ウィルス検知等。 |
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2000年3月大阪大学大学院基礎工学研究科情報数理系専攻博士課程修了〔博士(工学)〕。2001年4月鳥取環境大学環境情報学部講師。2004年同大学助教授、2007年同大学准教授を経て、2008年9月より現職。 |
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熊本大学大学院自然科学研究科を経て、2000年4月熊本大学総合情報処理センター助手。2002年4月より現職。研究分野は計算機科学。データ構造とアルゴリズムの設計・解析、特に並列アルゴリズムに関心を持つ。 |
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1958年生まれ。千葉工業大学 情報科学部 情報ネットワーク学科 教授。
日本電信電話株式会社で、並列処理プロセッサ、文字認識システム、教育支援システムなどの研究開発に従事したのち、NTTレゾナント株式会社でeラーニングサービスの開発運営に従事。放送大学ITC活用・遠隔教育センター教授を経て現職。研究分野は、eラーニングシステムアーキテクチャ、eラーニング技術標準化など。博士(人間科学)。教育システム情報学会理事、編集委員会副委員長。 |
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放送記者、商業開発・都市開発のプランナーを経て、(株)富士通総研にて主にインターネット関連の事業開発コンサルティング、社内人材養成、教育プログラム開発・外販に従事。2004年10月より熊本大学文学部コミュニケーション情報学コース(現コミュニケーション情報学科)准教授。専門は情報社会論。 |
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津田塾大学卒、広島大学大学院教育学研究科博士課程前期修了、同後期単位取得退学(タンペレ大学大学院留学)。日本学術振興会特別研究員(DC・PD)、東京海洋大学・聖心女子大学非常勤講師、日本学術振興会大学国際化支援本部調査研究アソシエイトを経て、現職(大学教育機能開発総合研究センターカリキュラム開発部門准教授)。 |
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1959年生まれ。
Ph.D. (ロンドン大学教育研究所、2008年)。
文部科学省にて国境を越える高等教育の質保証政策等の行政経験を経て、2003年7月より熊本大学大学教育機能開発総合研究センター教授、2010年10月より現職、首都大学東京大学教育センター教授。教育システム開発や全学の教育政策立案に参画。研究分野は、高等教育、教育政策、教育社会学。『教育社会学研究』や『高等教育研究』等に関連論文。
教育政策ネットワーク[ http://www.education-policy.jp/ ] |
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学校法人産業能率大学総合研究所セルフラーニングシステム開発部e-Learning 開発センター長を経て、2008年より情報マネジメント学部准教授。 |
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NTTラーニングシステムズ株式会社総合研修事業部企画調査室長。NPO法人日本イーラーニングコンソシアム会長 |
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NECラーニング株式会社営業本部ソリューション営業グループシニアエキスパート
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1962年生まれ。(株)日本能率協会マネジメントセンターにて通信教育事業部マネジャー、研修講師、eラーニング開発部長等を歴任。併行して放送台本(NHK)の執筆を行う。2008年4月より産業医科大学准教授。日本教育工学会員。 |
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(株)人財ラボ 代表取締役社長。早稲田大学大学院MOT修士課程修了。日本イーラーニングコンソシアム理事、ASTDグローバルネットワークジャパン副会長、神奈川県教育委員会県立総合センター懇話会評議委員、日本能率協会HRDジャパン企画委員 他。 |
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前橋国際大学国際社会学部助教、明治学院大学教養教育センター非常勤講師 |
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