学生(同窓生含む)の研究活動

論文

2007年度提出修士論文一覧 (第1期生)

  • リンク 宇野令一郎(2008)「ストーリーによる意欲向上を意図した社会人向けオンライン語学学習の設計と開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2007年度提出修士論文』 論文(修士論文) 論文

2007年度提出修士論文一覧 (第1期生)

  • 宮原俊之「高等教育機関におけるeラーニングを活用した教育活動の効果的な組織体制とマネージメントに関する研究」 論文
  • 豊永正人「学習オブジェクトモデル拡張の研究」 論文
  • 加地正典「LMSの外部での学習行動を統合するWeb閲覧履歴ツールの開発」 論文

国際会議

  • Toyonaga, M., Iriguchi, N., Nakano, H., &, Suzuki, K. (2007). An Extension of Learning Object Model Focusing on Learners" Perspectives. A paper presented at 8th International Conference on Information, Technology Based Higher Education and Training (ITHET 2007), July10.13, 2007, Kumamoto, JAPAN 11B4.4 (Paper No. 48)

学会発表

情報処理学会第7回CMS研究会(2007.12)

  • リンク 加地正典・喜多敏博・高橋幸・鈴木克明(2007.12)「コンテクスト対応付けによるWeb閲覧履歴の学習資源化についての一試案」第7回CMS研究会(福井県国際交流会館)

日本教育工学会第23回全国大会(2007.9)

  • 宇野令一郎・高橋幸・喜多敏博・江川良裕(2007.9)「ストーリー中心のカリキュラムを用いた社会人向けオンライン語学学習の設計」『日本教育工学会第23回講演論文集』 689.690
  • リンク 高橋 暁子・市川尚・鈴木克明(2007.9)「課題分析図に基づくeラーニングシステムの拡張(2):問題コンテンツ用協働型オーサリングツールの開発」『日本教育工学会第23回講演論文集』717-718

教育システム情報学会第32回全国大会(2007.9)

  • リンク 加地正典・喜多敏博・高橋幸・鈴木克明(2007.9)「コンテクスト対応付けによるWeb 学習閲覧履歴ツールの一試案」『教育システム情報学会第32回全国大会講演論文集』 392-393

教育システム情報学会第32回全国大会(2007.9)

  • 多賀万理子・北村士朗, (2007)仮想学習環境における問題解決型学習を促進するためのセルフアセスメントの設計,教育情報システム学会第32回全国大会論文集 pp.37
  • 宇野令一郎・喜多敏博・高橋幸,(2007.9) 「活気あるクラス作り」の教授側ニーズを勘案したブレンド型講義の設計と開発 ―インストラクショナルデザイナー見習いと授業担当者の協働実践の試み―」,教育システム情報学会第32回全国大会講演論文集,CD.ROM.
  • 仲道雅輝・齋藤真左樹・竹生久美子(2007.9) 「文系大学における全学的e.Learning推進の取り組みー日本福祉大学を事例としてー」『教育システム情報学会第32回全国大会講演論文集』 454.455
  • リンク 豊永正人・中野裕司・入口紀男・鈴木克明(2007.9)「協働式Java プログラミング授業の実践による学習活性化の考察」『教育システム情報学会第32回全国大会講演論文集』 444-445
  • リンク 高橋暁子・市川尚・鈴木克明(2007.9)「課題分析図に基づくe ラーニングシステムの拡張(1):解説コンテンツ用協働型オーサリングツールの開発」『教育システム情報学会第32回全国大会講演論文集』 194-195

教育システム情報学会研究会(2007.5)

  • リンク 多賀万里子・豊永正人・鈴木克明(2007.5) 「仮想学習環境における問題解決型学習を促進するためのセルフアセスメントの提案 -学習体験に基づく考察-」『教育システム情報学会研究報告』22(1), 3-10