専攻の研究活動

学術論文

  • リンク 鈴木克明(2013)教育メディア研究の温故知新(展望)教育メディア研究,19(2):37-46  学術論文(審査あり)
  • リンク 鈴木克明・根本淳子(2013)「教育改善と研究実績の両立を目指して:デザイン研 究論文を書こう[総説]」『医療職の能力開発』(日本医療教授システム学会論文誌)2 (1):45-53 学術論文(審査あり)
  • リンク Nemoto, J., Shibata, Y., Suzuki, K. (2012) Design-based Research to improve Learning Design and Learning Contents (Translation), Educational technology research, 35(1&2), 125-134. (査読有) 学術論文(審査あり)
  • リンク 鈴木克明(2012)「大学における教育方法の改善・開発[総説]」日本教育工学会論文 集、36(3)(特集号:大学教育の改善・FD):171-179 学術論文(審査あり)
  • 合田美子・山田政寛(2012採録決定)「海外のリメディアル教育におけるeラーニングの研究動向と適用、応用される学習理論」リメディアル教育研究 第7巻 第2号特集号「英語教育におけるeラーニング:過去, 現在, 未来」(印刷中)
  • 合田美子・望月俊男・野口新司・松田岳士(2012)「eラーニングプロジェクトにおけるPDCAサイクルを実現する科目密着型評価の実践」教育システム情報学会誌29巻1号、26-38
  • 村上久、西山雄大、新里高行、榎本洸一郎、戸田真志、森山徹、飯塚浩二郎、郡司ペギオ幸夫(2012)「群れの維持・形成に寄与する内的ゆらぎ」計測自動制御学会論文集(採録決定)
  • 西山雄大、榎本洸一郎、戸田真志、森山徹、郡司ペギオ幸夫(2012)「カニ時計:個の振る舞いと群れの振る舞い」計測自動制御学会論文集(採録決定)
  • Kazuma Mishimagi, Masashi Toda, and Toshio Kawashima(2012)Design of Tabletop Interface for Adding Tags to Non-Annotated Image Collections through Natural Discussion, International Journal of Intelligent Systems and Applications (IJISA), Vol.4-No.7, pp.37-42
  • Masashi Toda(2012)Web Refinding Support System Based on Process Recollective Activity, International Journal of Information Technology and Computer Science, Vol.4-No.5, pp.1-7
  • 石川圭佑、戸田真志、櫻沢繁、秋田純一、近藤一晃、中村裕一(2012)「表面筋電信号を用いたウェアラブル型ミュージックインタフェース」芸術科学会論文誌Vol.11-No.2、12-20頁
  • Tatsunori Hashimoto, and Masashi Toda(2012)A Research on Visual Analysis of Badminton for Skill Learning,International Journal of Image, Graphics and Signal Processing (IJIGSP), Vol.4-No.3, pp.1-7, 2012
  • Hiroki Kobayashi, and Masashi Toda(2012)Utilization of Textural Features in Video Retrieval System by Hand-writing Sketch, International Journal of Image, Graphics and Signal Processing (IJIGSP)(採録決定)
  • 大森不二雄(2012)「英国における大学経営と経営人材の職能開発―変革のマネジメントとリーダーシップ―」名古屋大学高等教育研究センター 名古屋高等教育研究、第12号67-93頁
  • 斎藤裕・松田岳士・合田美子・山田政寛・加藤浩・宮川裕之(2012)「自己調整学習サイク ルの計画段階に注目したeメンタ負担軽減システムの開発と評価」日本教育工学会論文誌 36(1)9-20

書籍

  • リンク 松葉龍一・宮崎誠・中野裕司(2012) 「Sakai CLE/OSPを利用した学習ポートフォリオシステム―熊本大学大学院教授システム学専攻における活用実践(第6章)」小川賀代・小林道昭(編著)『大学力を高めるeポートフォリオーエビデンスに基づく教育の質保証をめざしてー』、東京電機大学出版局 p.79-94
  • リンク Suzuki, K. (2012). Japan"s Kumamoto University online graduate school(Chapter 9). In I. Jung, T. M. Wong, &, T. Belawati(Eds.) Qualityassurance in distance education and e-learning: Challenges and solutions from Asia(pp. 139-154). New Delhi: Sage Publications India.

国際会議

  • ePIC 2012(the 10th ePortfolio and Identity Conference, London)

10th ePortfolio and Identity Conference

  • リンク Matsuba,R., Kubota,S., Miyazaki,M., Nemoto,J., Kita,T., Suzuki,K., Nakano,H.(July,2012) An Implementation of a learning portfolio. ePIC 2012(the 10th ePortfolio and Identity Conference, London), Paper No.133

学会発表

  • リンク 根本淳子・久保田真一郎・高橋暁子・竹岡篤永・鈴木克明(2012.12.15)「修士課程研究法導入演習科目の支援レベルを高める授業改善 -オンライン学習者のニーズを踏まえて-」日本教育工学会研究報告集JSET12-5:141-146 学会発表
  • リンク 竹岡 篤永・根本 淳子・喜多 敏博・鈴木 克明(2012.9)「学習者はどのようにしてストーリー文脈を自分の現実・体験に結びつけるのか」日本教育工学会第28回全国大会(長崎大学)発表論文集965-966 学会発表

日本教育工学会 2012年度第5回研究会

  • リンク 高橋暁子・根本淳子・鈴木克明(2013.3.2)「教材設計基礎科目における『教材企画書チェックリスト』に基づいた指導内容の分析」日本教育工学会研究報告集13-1,31-36 学会発表

日本教育メディア学会ワークショップ

  • リンク 根本淳子, 竹岡篤永, 高橋暁子, 柴田喜幸, 鈴木克明(2013.1.26)「ストーリー中心型カリキュラムのための学習環境の構築」日本教育メディア学会ワークショップ(査読有) 学会発表 予稿

教育システム情報学会 第37回全国大会

  • リンク 根本 淳子, 竹岡 篤永,井ノ上 憲司,久保田 真一郎,柴田 喜幸,鈴木 克明(2012) オンライン学習の研究活動を支援するコミュニティ形成要因の検討-一大学院の事例をもとに-.教育システム情報学会第37回全国大会(千葉工業大学)発表論文集:370-371 学会発表

情報処理学会 情報教育シンポジウム Summer Symposium in Shizuoka 2012

  • 喜多敏博, 松葉龍一, 中野裕司,「Moodleグレードブックデータに基づき学習進捗表示サイトを随時更新するプラグインの開発」, SSS2012(情報処理学会 情報教育シンポジウム Summer Symposium in Shizuoka 2012 ), 三保園ホテル, 静岡, 2012年8月20-22日, 情報処理学会シンポジウム論文集, pp.217-219 (2012-08)

教育メディア学会 第19回年次大会

  • リンク 竹岡篤永・根本淳子・喜多敏博・鈴木克明(2012.8)「ストーリー文脈を自分の現実・体験に結びつけるアドオンの提案」第19回教育メディア学会年次大会(東北学院大学)発表論文集 83-84 学会発表

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