教員の研究活動

書籍

  • Goda, Y. & Yamada, M.(2012)Application of CoI to design CSCL for EFL online asynchronous discussion (pp.295-316). In Akyol, Z. & Garrison, R. (Eds.), Educational Communities of Inquiry: Theoretical framework, research and practice. IGI Global. DOI: 10.4018/978-1-4666-2110-7.ch014
  • Yamada, M., & Goda, Y.(2012)Application of social presence principles to CSCL design for quality interactions (pp.31-48). In Jia, J. (Ed.), Educational stages and interactive learning: From kindergarten to workplace training. IGI Global. DOI: 10.4018/978-1-4666-0137-6.ch003
  • 青木久美子・五十嵐寿江・合田美子・齊藤貴浩・櫻井良樹・寺田佳子・仲林清・平田謙次・不破泰(2012)(ISO/IEC19796 翻訳 WGメンバー)ISO/IEC 19796-3:2009 Information technology -- Learning, education and training -- Quality management, assurance and metrics -- Part 3: Reference methods and metrics. 情報技術-学習,教育及び訓練-品質マネジメント,保証及計量法-第3部:参照方法及び計量法. 一般財団法人 日本規格協会.
  • 青木久美子・五十嵐寿江・合田美子・齊藤貴浩・櫻井良樹・寺田佳子・仲林清・平田謙次・不破泰(2012)(ISO/IEC19796 翻訳 WGメンバー)ISO/IEC 19796-1:2005(英和対訳版)Information technology -- Learning, education and training -- Quality management, assurance and metrics -- Part 1: General approach. 情報技術-学習,教育及び訓練-品質マネジメント、保証及び計量法-第1部:一般的アプローチ、一般財団法人 日本規格協会
  • 渡邊あや(2012)PISAにみる学力観と学力向上をめぐる各国の動向.金龍哲(編)教育と人間社会(pp.166-176)協同出版
  • 大森不二雄・広島大学高等教育研究開発センター(編)(2012)「これからの大学経営~誰がどのような役割を担うのか~」(高等教育研究叢書118)、広島大学高等教育研究開発センター(分担執筆:山本眞一, 大森不二雄他9名)執筆担当:「これからの大学経営―誰がどのような役割を担うのか―」97-107頁
  • リンク 松葉龍一・宮崎誠・中野裕司(2012) 「Sakai CLE/OSPを利用した学習ポートフォリオシステム―熊本大学大学院教授システム学専攻における活用実践(第6章)」小川賀代・小林道昭(編著)『大学力を高めるeポートフォリオーエビデンスに基づく教育の質保証をめざしてー』、東京電機大学出版局 p.79-94

国際会議

ACMP (Asia Computer Music Project) 2012(December 1-2, 2012, Taiwan)

  • KITA Toshihiro, Naotoshi Osaka, "Providing a Feeling of Other Learners" Presence in an Online Learning Environment Via Realtime Sonification of the Access Log", A paper presented at ACMP (Asia Computer Music Project) 2012 Taiwan

Moodle Research Conference 2012 (September 13-15, 2012, Heraklion, Crete, Greece)

  • Toshihiro Kita, Tsuyoshi Usagawa and Hiroshi Nakano, "pdf2submission: a Moodle Plugin for Partially Integrating Moodle into Offline Courses Where Handwritten Document Submissions are Required", Moodle Research Conference 2012, Heraklion, Crete, Greece, P4 (Proceedings pp.196-199), 1 2

ICoME 2012(August, 2012, Beijing, China.)

  • リンク Suzuki, K. and Nemoto, J. (August, 2012) Cultural and Social Frameworks of Instructional Design. A paper presented at ICoME 2012 (International Conference on Media in Education), Beijing, China. 学会発表 予稿

10th ePortfolio and Identity Conference

  • リンク Matsuba,R., Kubota,S., Miyazaki,M., Nemoto,J., Kita,T., Suzuki,K., Nakano,H.(July,2012) An Implementation of a learning portfolio. ePIC 2012(the 10th ePortfolio and Identity Conference, London), Paper No.133

The 3rd Annual IEEE Engineering Education Conference

  • Takaaki Imamura, Takayuki Nagai and Hiroshi Nakano,( April 17th-20th,2012) A Simple Eye-Gaze Detecting Function for Touch-Typing TrainingSystem, Proceedings of IEEE EDUCON 2012, Ryad Mogador Menara Hotel, Marrakeshm MOROCCO, pp.428-432
  • Muhammad Wannous, Hiroshi Nakano and Takayuki Nagai.(April 17th-20th, 2012) Virtualization and Nested Virtualization for Constructing a Reproducible Online Laboratory, Proceedings of IEEE EDUCON 2012, Ryad Mogador Menara Hotel, Marrakeshm MOROCCO, pp.70-73

CSEDU2012, 4th International Conference on Computer Supported Education

  • Katsuaki Suzuki, Program Committee Member, CSEDU2012, 4th International Conference on Computer Supported Education, 16-18 April, 2012 Porto, Portugal.

Proc.of The 1st IEEE GCCE2012

  • Takashi Taneichi, and Masashi Toda, Fighting Game Skill Evaluation Method using Surface EMG Signal, Proc. of The 1st IEEE GCCE2012, 2012

学会発表

  • リンク 根本淳子・井ノ上憲司・上田公代(2013.3.16)「保健指導実技と学習者間評価活動の改善」教育システム情報学会研究報告27(7),165-170 学会発表
  • リンク 鈴木 克明・根本 淳子(2012.9)「大学教育ICT利用サンドイッチモデルの提案-ポートフォリオは応用課題に、LMSは基礎知識に-」日本教育工学会第28回全国大会(長崎大学)発表論文集969-970 学会発表
  • リンク 根本 淳子・鈴木 克明(2012.9)「FDワークワークショップ実践報告-デザイン力向上の支援を目指して-」日本教育工学会第28回全国大会(長崎大学)発表論文集967-968 学会発表
  • リンク 鈴木克明(2012.8)「遠隔教育者を支える同価値理論と交流距離理論」第19回教育メディア学会年次大会(東北学院大学)発表論文集 27-28 学会発表 予稿

教育システム情報学会 2012年度特集論文研究会

  • リンク 井ノ上憲司・鈴木克明(2013.3.16)「インストラクショナルデザインを指向した教員用LMSユーザインタフェースの設計」教育システム情報学会研究報告27(7),199-204

教育システム情報学会 2012年度第6回研究会

  • リンク 仲林清(2013.3.16)「組織における問題解決を主題とするビデオとオンラインレポートを活用した授業実践」教育システム情報学会研究報告27(6),195-202

第5回 日本医療教授システム学会第5回総会

  • ▲ラウンドテーブル 鈴木克明「RTD1:医療者教育にISDを取り入れよう」アドバイザー 第5回日本医療教授システム学会総会(2013.3.7 学術総合センター)
  • ▲基調講演 鈴木克明「特別講演1:医療者教育へのISD活用の可能性」招待講演 第5回日本医療教授システム学会総会(2013.3.7 学術総合センター)

日本教育工学会 2012年度第5回研究会

  • リンク 井ノ上憲司・市川尚・根本淳子・鈴木克明(2013.3.2)「ID基礎力養成サイト構築に向けたIDツールの分類」日本教育工学会研究報告集13-1,191-194 学会発表
  • リンク 根本淳子・高橋暁子・鈴木克明(2013.3.2)「日本教育工学会FDワークショップの改善」日本教育工学会研究報告集13-1,325-328 学会発表

日本教育メディア学会「学習科学と教育メディア研究の接点を探る」ワークショップ

  • リンク 根本淳子・竹岡篤永・高橋暁子・柴田喜幸・鈴木克明(2013.1.26)ストーリー中心型カリキュラムのための学習環境の構築.日本教育メディア学会「学習科学と教育メディア研究の接点を探る」ワークショップ(内田洋行) 学会発表

教育システム情報学会 2012年度第5回研究会

  • リンク 高橋暁子・伊澤睦・宮崎誠・竹岡篤永・柴田喜幸・根本淳子・鈴木克明(2013.1.12)「ストーリー文脈と科目横断型進捗管理機能を付加したeラーニング環境の開発 -イン ターネット型大学院の事例をもとに-」教育システム情報学会研究報告27(5),51-58 学会発表

大学ICT推進協議会2012年度年次大会

  • リンク 青木 敏裕, 谷口 勝紀, 永井 孝幸, 杉谷 賢一, 松葉 龍一, 岩永 菜穂子, 後藤 正三, 河津 秀利 (2012.12.17-19)「熊本大学公式Webサイトリニューアルに伴うセキュリティ監査」大学ICT推進協議会2012年度年次大会(神戸国際会議場)
  • リンク 谷口 勝紀, 永井 孝幸, 杉谷 賢一, 林 恵里, 松葉 龍一, 河津 秀利, 岩永 菜穂子 (2012.12.17-19)「熊本大学公式Webサイト更新に伴う認証システムの構築」大学ICT推進協議会2012年度年次大会(神戸国際会議場)

大学ICT推進協議会2012年度年次大会

  • リンク 岩永 菜穂子, 松葉 龍一, 永井 孝幸, 中村 直美, 河津 秀利, 坂本 瑞穂, 伊澤 睦, 木田 健, 林 恵里, 谷口 勝紀, 青木 敏裕, 竹本 浩, 野口 緑, 久保田 真一郎, 宇佐川 毅 中野 裕司, 杉谷 賢一 (2012.12.17-19)「熊本大学 公式/教職員Webサイトリニューアル プロジェクト」大学ICT推進協議会2012年度年次大会(神戸国際会議場)
  • リンク 中野 裕司, 久保田 真一郎, 松葉 龍一, 杉谷 賢一, 永井 孝幸, 田村 規雄, 八木 玲子 西村 岳史, 中野 淳(2012.12.17-19)「CASとリバースプロキシを基盤とした学外システムの利用者制限とログ管理」大学ICT推進協議会2012年度年次大会(神戸国際会議場)
  • リンク 久保田 真一郎, 田村 規雄, 八木 玲子, 西村 岳史, 中野 淳, 松葉 龍一, 中野 裕司 (2012.12.17-19)「情報処理科目におけるオンラインの雑誌記事の活用」大学ICT推進協議会2012年度年次大会(神戸国際会議場)H2-3
  • リンク 坂本 瑞穂, 伊澤 睦, 木田 健, 岩永 菜穂子, 河津 秀利, 久保田 真一郎, 永井 孝幸, 松葉 龍一 (2012.12.17-19)「利用者のためのウェブサイトデザイン -公式ウェブサイトと教職員向け情報サイトのシステム統合-」大学ICT推進協議会2012年度年次大会(神戸国際会議場)

日本教育工学会 2012年度 第5回研究会

  • リンク 中野裕司・本間里見・松葉龍一・久保田真一郎・永井孝幸・喜多敏博・宇佐川毅(2012.12.15)「カリキュラムマップと連動したeポートフォリオに求められる要件と実装の検討」日本教育工学会研究報告集JSET12-5:77-82 学会発表 予稿

日本教育工学会 第28回全国大会

  • リンク 高橋 暁子・吉里 孝子・本 尚美・鈴木 克明(2012.9)「フィジカルアセスメント教育のペーパーペイシェントを用いたeラーニングクイズ教材の試作」日本教育工学会第28回全国大会(長崎大学)発表論文集379-380 学会発表 予稿
  • 久保田 真一郎(2012.9)「Maharaによるポートフォリオテンプレートを利用した学習」日本教育工学会第28回全国大会(長崎大学)発表論文集565-566

日本教育工学会 第28回全国大会

  • リンク 中野裕司・永井孝幸・久保田 真一郎・松葉龍一・喜多敏博(2012.9)「eポートフォリオ時代に適応するオフラインWeb アプリ組み込みコンテンツの提案と試行」日本教育工学会第28回全国大会(長崎大学)発表論文集667-668 学会発表 予稿
  • リンク 井ノ上 憲司・鈴木 克明(2012.9)「JQueryを用いた新しい教員向けLMSインターフェースの開発」日本教育工学会第28回全国大会(長崎大学)発表論文集631-632 学会発表 予稿
  • リンク 合田 美子・山田 政寛・松田 岳士・加藤 浩・齋藤 裕・宮川 裕之(2012.9)「eラーニングにおける完了率・満足度と援助要請」日本教育工学会第28回全国大会(長崎大学)発表論文集557-558 学会発表 予稿

教育メディア学会 第19回年次大会

  • リンク 高橋暁子・吉里孝子・本尚美・鈴木克明(2012.8)「フィジカルアセスメント教育のeラーニングにおける教材作成者向けの事例型クイズテンプレートの試作」第19回教育メディア学会年次大会(東北学院大学)発表論文集 63-64 学会発表 予稿

日本教育工学会 2012年度 第1回研究会

  • リンク 寺嶋浩介・市川尚・稲垣忠・鈴木克明(2012.5)「教職科目における「授業設計マニュアル」に基づいた指導上の課題の分析」『日本教育工学会研究報告集JSET12-2』25-28

教育システム情報学会 第37回全国大会

  • 鈴木克明(2012)オンライン学習者コンピテンシー標準をどう活用すればよいか、教育システム情報学会第37回全国大会(千葉工業大学)発表論文集:160-161

教育システム情報学会 第37回全国大会

  • リンク 仲林 清(2012) アンケート調査によるSCORM規格活用形態の現状分析.教育システム情報学会第37回全国大会(千葉工業大学)発表論文集:234-235 学会発表 予稿
  • リンク 合田 美子, 山田 政寛, 松河 秀哉, 畑 耕治郎, 安浪 誠祐(2012) ソーシャルラーニングへの適性度基礎調査:CSCL における学習行動と態度の説明要因.教育システム情報学会第37回全国大会(千葉工業大学)発表論文集:96-97 学会発表 予稿
  • リンク 櫻井 良樹, 寺田佳子, 高根祐次, 五十嵐寿恵, 合田美子, 権藤俊彦, 森田晃子(2012) eラーニング専門家人材に必要なコンピテンシーの体系再構築-HPIを包含する役割定義と標準業務プロセスの見直し-.教育システム情報学会第37回全国大会(千葉工業大学)発表論文集:222-223 予稿 学会発表

報告書

  • 渡邊あや(2012)「フィンランド」『諸外国における後期中等教育後の教育機関における職業教育の現状に関する調査研究報告書』(平成23年度文部科学省委託生涯学習施策に関する調査研究)46-67頁.

講演

  • 鈴木克明(2013.2.20)「eラーニングのプロとして研究成果に裏打ちされた提案力を持とう」講演(セッション2)、e-LearningConference 2013 Winter、明治大学国際総合研究所
  • 鈴木克明・根本淳子「大学授業デザインの方法 -1コマの授業からシラバスまで-」講師 日本教育工学会主催『大学教員のためのFD研修会』(2013.2.18 首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス).
  • 鈴木克明・根本淳子(2013.2.18)「大学授業デザインの方法-1コマの授業からシラバスまで-」大学教員のためのFD研修会(ワークショップ)(主催:日本教育工学会)(2013.2.18、首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス)
  • 鈴木克明・柴田善幸(2013.1.29)日本能率協会社内研修会講師.
  • 鈴木克明(2013.1.25)パネリスト「インストラクショナル・デザイン的ものの見方」・パネル討論座長「専門学校と大学における技術者育成の現状と課題」第21回SEA新春教 育フォーラム2013:専門技術者育成における専門学校の役割と展望(キャンパスイノベー ションセンター東京)
  • 鈴木克明(2012.12.25)「学びを促す研修をいかにデザインするか(第一部)」産業能 率大学総合研究所兼任講師年末学習会 (産能大学代官山キャンパス).
  • 鈴木克明(2012.12.14)「大学における授業デザインと評価~シラバスの書き方から授 業改善まで~」平成24年度鳥取大学FD講演会.
  • 鈴木克明(2012.12.10)「組織として教育成果をあげるための授業とカリキュラムのデザイン」、平成24 年度広島大学全学FD「授業方法研修会」、広島大学
  • 鈴木克明(2012.12.3)「講演:高校情報教育での「インストラクショナルデザインの原理」の活用」、山口県高校情報研究大会、山口県セミナーパーク
  • 鈴木克明「ISD/教育・研修の実践を論文にする事例研究会」ファシリテータ、日本医療教授システム学会(2012.12.1、2012.12.22、2013.1.19東京慈恵会医科大学)
  • 鈴木克明(2012.11.29)「インストラクショナルデザインに基づいた授業デザインの方策」、平成24年度首都大学東京FDセミナー「学生の自主的学習を促す授業デザイン」
  • 鈴木克明(2012.11.28)「e‐ラーニング専門家への道 ~ 熊本大学大学院 教授システム学専攻の取り組みと実績」e-Learning Awards 2012フォーラム・アカデミックセミナー(秋葉原UDX).
  • 鈴木克明(2012.10.27)「教育設計の原理-医学教育への実践的応用-」セミナー招待講演者、第46回医学教育セミナーとワークショップ(岐阜大学医学教育開発研究センター主催)(岐阜大学サテライトキャンパス).
  • 池上敬一・鈴木克明・松本尚浩・紙谷あゆ美(2012.10.27-28)「WS-2インストラクショナル・システムズ・デザイン(ISD)による授業・実習改善ワークショップ」ファシリテータ、第46回医学教育セミナーとワークショップ(岐阜大学医学教育開発研究センター主催)(岐阜大学サテライトキャンパス.
  • 鈴木克明・都竹茂樹・森田晃子・片野俊行(東京:第1回:2012.9.8、第2回:2012.11.10、大阪:第1回:2012.11.11、第2回:2013.1.27)「教育デザイン・ワークショップ~インストラ クショナルデザイン(入門編/実践編)」平成24年度熊本大学公開講座.
  • 鈴木克明(2012.9.6-7)【講義・演習】人材育成の実践〜研修の企画・評価〜Ⅰ/II(財)全国市町村研修財団平成24年度人材育成の理論と実践、全国市町村国際文化研修所(JIAM)、大津市.
  • 鈴木 克明(2012.8.28)招待講演「これからの大学に求められる学習環境の整備はどうあるべきか」,日本リメディアル教育学会第8回全国大会シンポジウム「学習支援のための環境づくり」,立命館大学 リンク
  • 鈴木克明(2012.8.26)「FDセミナー」講師 獨協医科大学看護学部研修会(セミナーハウス日光泊晃陽苑).
  • 鈴木克明(2012.8.16)「教育・研修実践を論文にまとめる」セミナー講師 日本医療教授システム学会(東京慈恵会医科大学).
  • 鈴木克明(2012.8.11-12)「ISD&ARCSセミナー」講師および通訳(John Keller)日本医療教授システム学会(科学技術館).
  • 鈴木克明(2012.8.5)「大阪学院大学ICTセミナー」解説および通訳(John Keller)大阪学院大学(大阪学院大学).
  • 鈴木克明(登壇者)(2012.8.4)「教育鼎談:キャリアを育む看護学教育に活かすARCS動機づけモデル」講師、日本看護学教育学会第22回学術集会(熊本県立劇場).
  • 鈴木克明(2012.8.4)「ジョン・M・ケラー『教育講演I:看護学教育に活かすARCS動機づけモデル』」座長および通訳、日本看護学教育学会第22回学術集会(熊本県立劇場).
  • 鈴木克明(2012.8.1)「愛媛大学公開シンポジウム 基調講演1『組織として教育成果をあげるための授業とカリキュラムのデザイン』」講師、愛媛大学教育・学生支援機構教育企画室(教職 員能力開発拠点)(愛媛大学).
  • 鈴木克明(2012.8.1)「愛媛大学公開シンポジウム 基調講演2:ジョン・M・ケラー『最大の学習効果を発揮するための授業デザイン(ARCSモデルとその実践)』」通訳、愛媛大学教育・ 学生支援機構教育企画室(教職員能力開発拠点)(愛媛大学).
  • 鈴木克明(指定討論者)(2012.6.16)「高等教育とICT(指定討論者)」日本教育工学会 高等教育シンポジウム(東京工業大学).
  • 鈴木克明(2012.4.19)「これからの大学に求められる学習環境の設計術」日本サイバー教育研究所・ソフトバンクテレコム主催 次世代e-Learningセミナー講演(東京ステーションコンファレンス).

外部資金の獲得状況

■鈴木克明(研究代表者)・根本淳子(分担研究者)2011年度~2015年度科学研究費助成事業基盤研究(B) 課題番号:23300305「教育設計基礎力養成環境の構築とデザイン原則の導出に関する統合的研究」

■鈴木克明(研究代表者)・根本淳子(分担研究者)2010年度~2012年度科学研究費助成事業挑戦的萌芽研究 課題番号:22650206「インストラクショナルデザインの美学・芸術的原理の導出」

■鈴木克明(分担研究者)2012年度~2014年度科学研究費助成事業基盤研究(A)課題番号:24240103「学習者の状況および知識構造に対応したシナリオ型防災教育教材の開発」(研究代表者:山内祐平@東京大学)

■鈴木克明(分担研究者)2010年度~2012年度科学研究費助成事業基盤研究(B) 課題番号:22300289「セイフティネットとしての職能人財の育成と不公式・非公式学習の認知に関する研究」(研究代表者:西之園 晴夫@京都教育大学・名誉教授)

■鈴木克明(分担研究者)2011年度~2013年度科学研究費助成事業基盤研究(C) 課題番号:23501189「真正な学習のために外部共同体を利用する学習環境のデザイン」(研究代表者:田中洋一@仁愛女子短期大学)

■鈴木克明(研究分担者)平成24年度 厚生労働科学研究費補助金
地域医療基盤開発推進研究事業「医療の質・安全の向上をめざしたシミュレーション教育・研修システムの開発および遠 隔教育への応用についての研究」研究班(研究代表者 井田雅祥@虎の門病院シミュレーション・ラボセンター)

■鈴木克明(研究分担者)・根本淳子(研究分担者)平成24-26年度 学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(B)課題番号:24300287 「ピアチュータリングを取り入れた高等教育における統合型学習支援システムの開発」 (研究代表者 美馬のゆり@はこだて未来大学)

■中野裕司(研究分担者)・鈴木克明(研究分担者)平成24-26年度 学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)課題番号:24501225 「IDで教員のeラーニング実践と継続を動機づける支援フレームワーク構築の研究」 (研究代表者 中嶌康二@大阪学院大学)

■根本淳子(研究代表者)平成24-25年度 学術振興会科学研究費補助金
若手研究(B)(研究課題番号:12016963) 「リフレクション活動の深化を目指した「学びのスケッチ」ツールの高度化」 総額:3176千円(2012年度:1418千円)

その他

■鈴木克明(2013.3.1-2013.3.31)文部科学省 大学間連携共同教育推進事業「学士力養成のための共通基盤システムを活用した主体的学びの促進」 (申請代表校:千歳科学技術大学) 事業評価委員

■鈴木克明(2013.2.20)「eラーニングのプロとして研究成果に裏打ちされた提案力を持とう」講演(セッション2)、e-LearningConference 2013 Winter、明治大学国際総合研究所

■鈴木克明・根本淳子(2013.2.18)「大学授業デザインの方法-1コマの授業からシラバスまで-」大学教員のためのFD研修会(ワークショップ)(主催:日本教育工学会)(2013.2.18、首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス)

■日本教育工学会主催 FD研修会

鈴木克明・根本淳子「大学授業デザインの方法 -1コマの授業からシラバスまで-」講師 日本教育工学会主催『大学教員のためのFD研修会』(2013.2.18 首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス)

■鈴木克明・柴田善幸(2013.1.29)日本能率協会社内研修会講師

■鈴木克明(2013.1.25)パネリスト「インストラクショナル・デザイン的ものの見方」・パネル討論座長「専門学校と大学における技術者育成の現状と課題」第21回SEA新春教 育フォーラム2013:専門技術者育成における専門学校の役割と展望(キャンパスイノベー ションセンター東京)

■日本医療教授システム学会主催 事例研究会

鈴木克明「ISD/教育・研修の実践を論文にする事例研究会」ファシリテータ、日本医療教授システム学会(2012.12.1、2012.12.22、2013.1.19東京慈恵会医科大学)
■鈴木克明(2012.12.25)「学びを促す研修をいかにデザインするか(第一部)」産業能 率大学総合研究所兼任講師年末学習会 (産能大学代官山キャンパス)

■鈴木克明(2012.12.14)「大学における授業デザインと評価~シラバスの書き方から授 業改善まで~」平成24年度鳥取大学FD講演会

■鈴木克明(2012.12.10)「組織として教育成果をあげるための授業とカリキュラムのデザ イン」平成24年度広島大学全学FD「授業方法研修会」(広島大学)

■鈴木克明(2012.12.3)「講演:高校情報教育での「インストラクショナルデザインの原 理」の活用」山口県高校情報研究大会(山口県セミナーパーク)

■鈴木克明(2012.11.30)平成25年度NHK高校通信教育委員会助言者

■鈴木克明(2012.11.29)「インストラクショナルデザインに基づいた授業デザインの方 策」平成24年度首都大学東京FDセミナー「学生の自主的学習を促す授業デザイン」

■e-Learning Awards 2012フォーラム・アカデミックセミナー

鈴木克明(2012.11.28)「e‐ラーニング専門家への道 ~ 熊本大学大学院 教授システム学専攻の取り組みと実績」e-Learning Awards 2012フォーラム・アカデミックセミナー(秋葉原UDX)

■鈴木克明、国際協力機構(JICA)(2012.10.29-11.9)ICTキャパシティビルディングプロジェクト短期専門家(派遣番号:B0800434143)(南太平洋大学:フィジー共和国スバ市)

■鈴木克明(2012.10.27)「教育設計の原理-医学教育への実践的応用-」セミナー招待講演者、第46回医学教育セミナーとワークショップ(岐阜大学医学教育開発研究センター主催)(岐阜大学サテライトキャンパス)

■池上敬一・鈴木克明・松本尚浩・紙谷あゆ美(2012.10.27-28)「WS-2インストラクショナル・システムズ・デザイン(ISD)による授業・実習改善ワークショップ」ファシリテータ、第46回医学教育セミナーとワークショップ(岐阜大学医学教育開発研究センター主催)(岐阜大学サテライトキャンパス

■鈴木克明、国際協力機構(JICA)(2012.10.14-10.23)トルコ中央アジア・中東向け自動制御技術普及プロジェクト現地研修講師、アイシーネット(株)

■鈴木克明(2012.10.01)「平成24年度特別表彰(研究活動表彰)」熊本大学NHK学園創立五十周年特別感謝状を授与

■鈴木克明・都竹茂樹・森田晃子・片野俊行(東京:第1回:2012.9.8、第2回:2012.11.10、大阪:第1回:2012.11.11、第2回:2013.1.27)「教育デザイン・ワークショップ~インストラ クショナルデザイン(入門編/実践編)」平成24年度熊本大学公開講座

■鈴木克明(2012.9.6-7)【講義・演習】人材育成の実践〜研修の企画・評価〜Ⅰ/II(財)全国市町村研修財団平成24年度人材育成の理論と実践、全国市町村国際文化研修所(JIAM)、大津市 リンク

■鈴木克明(2012.8.26)「FDセミナー」講師 獨協医科大学看護学部研修会(セミナーハウス日光泊晃陽苑)

■鈴木克明(2012.8.5)「大阪学院大学ICTセミナー」解説および通訳(John Keller)大阪学院大学(大阪学院大学)

■鈴木克明(2012.8.1)「愛媛大学公開シンポジウム 基調講演1『組織として教育成果をあげるための授業とカリキュラムのデザイン』」講師、愛媛大学教育・学生支援機構教育企画室(教職 員能力開発拠点)(愛媛大学)

■鈴木克明(2012.8.1)「愛媛大学公開シンポジウム 基調講演2:ジョン・M・ケラー『最大の学習効果を発揮するための授業デザイン(ARCSモデルとその実践)』」通訳、愛媛大学教育・ 学生支援機構教育企画室(教職員能力開発拠点)(愛媛大学)

■鈴木克明(指定討論者)(2012.6.16)「高等教育とICT(指定討論者)」日本教育工学会 高等教育シンポジウム(東京工業大学)

■鈴木克明(2012.5.21)博士論文計画書審査会委員(青森県立保健大学)

■鈴木克明(2012.5.21-22)非常勤講師(青森県立保健大学)

■鈴木克明(2012.4.19)「これからの大学に求められる学習環境の設計術」日本サイバー教育研究所・ソフトバンクテレコム主催 次世代e-Learningセミナー講演(東京ステーションコンファレンス)

■渡邊あや(2012)「フィンランド」『諸外国における後期中等教育後の教育機関における職業教育の現状に関する調査研究報告書』(平成23年度文部科学省委託生涯学習施策に関する調査研究)46-67頁

■Katsuaki Suzuki, Program Committee Member, CSEDU2012, 4th International Conference on Computer Supported Education, 16-18 April, 2012 Porto, Portugal

▲対話

鈴木克明(2012.8.31)「これからの教育メディアと学びのデザイン(2者対談)」日本メディア学会年次大会 特別対話(東北学院大学)

▲シンポジウム

鈴木 克明(2012.8.28)「これからの大学に求められる学習環境の整備はどう あるべきか」日本リメディアル教育学会第8回全国大会シンポジウム招待講演「学習支援のため の環境づくり」(立命館大学)

▲セミナー講師

・鈴木克明(2012.8.16)「教育・研修実践を論文にまとめる」セミナー講師 日本医療教授システム学会(東京慈恵会医科大学)
・鈴木克明(2012.8.11-12)「ISD&ARCSセミナー」講師および通訳(John Keller)日本医療教授システム学会(科学技術館)
・鈴木克明(登壇者)(2012.8.4)「教育鼎談:キャリアを育む看護学教育に活かすARCS動機づけモデル」講師、日本看護学教育学会第22回学術集会(熊本県立劇場)

▲通訳

鈴木克明(2012.8.4)「ジョン・M・ケラー『教育講演I:看護学教育に活かすARCS動機づけモデル』」座長および通訳、日本看護学教育学会第22回学術集会(熊本県立劇場)