教員の研究活動

学術論文

  • 鈴木克明(2013)eラーニング活用による教授法の再構築に向けて.工学教育,61(3):14-18 論説
  • 鈴木 克明(2013)「インストラクショナルデザインとしての授業設計」『看護教育』54巻4号(特集:授業設計再入門),259-264.

論文

  • リンク 鈴木克明(2014.3)情報化の恩恵を現実のものにするための授業デザイン原則(特集II:情報化(ICT教育)の方向性).研究紀要「グローバル化と情報化」No.43,(公財)日本教材文化研究財団,29-33

書籍

  • リンク R.A.リーサー・J.V.デンプシー(編著)、鈴木克明・合田美子(監訳)半田純子・根本淳子・沖潮満里子・椿本弥生・寺田佳子・渡邊雄貴・山田政寛(訳)(2013)「インストラクショナルデザインとテクノロジ: 教える技術の動向と課題」北大路書房 書籍 要検討 URL
  • Beaudoin, M., Kurtz, G, Jung, I., Suzuki, K., & Grabowski, B. L. (2013). Online Learner Competencies: Knowledge, Skills, and Attitudes for Successful Learning in Online Settings. Charlotte, NC, USA: Information Age Publishing. Googleブックス Amazon
  • 喜多敏博(2013)熊本大学におけるeラーニングを担う「eラーニング推進機構」.岩手大学大学教育総合センター(編)ICTで実現する大学教育改革―フランス・カナダ・日本の事例から―(第3章第4節)東北大学出版会 書籍情報

国際会議

  • Suzuki, K., Nemoto, J., Takeoka, A., Takahashi, A., & Shibata, Y. (2013.8.10). Sequencing Collaborative Activities in an Online Graduate Program. A paper presented at ICoME 2013 (International Conference on Media in Education), Nihon Fukushi University, Japan. 学会発表
  • Matsuba, R., Kubota, S., Nemoto, J., Watanabe, A., Homma, R. (2013.7.29-8.1) Implementation of Evidence Based FYE Courses in a University of Japan, A paper presented at The Association for Authentic, Experiential and Evidence-Based Learning Annual ePortfolio Conference, Boston, USA. 学会発表
  • Matsuba, R., Nemoto, J., Watanabe, A., Kubota, S., Homma, R. (2013.7.1-3) A practice of an evidence based first year experience in a Japanese university, A paper presented at 5th International Conference on Education and New Learning Technologies, Barcelona, Spain. 学会発表

SITE2014(Society for Information Technology and Teacher Education, Jacksonville)(March, 17-21, 2014, FL, USA)

  • Matsuba, R., Taira, H., Fukuda, M., Kubota, S-I., A Design of developmental education via on-line learning- For increasing students’ technical competence in science and engineering fields -.

International Scientific Advisory Board, INTED2014 (8th International Technology, Education and Development Conference, Valencia Spain)

  • 松葉 龍一(2014.3.10-12), International Scientific Advisory Board, INTED2014 (8th International Technology, Education and Development Conference, Valencia Spain)..

Sixth International Conference on e-Learning and Innovative Pedagogies

  • Masumi Hori, Seishi Ono, Shinzo Kobayashi, Kazutsuna Yamaji, Toshihiro Kita(2013.11)Peer-to-peer Learning on Large Scale Online Courses: Focusing on Lurkers,Sixth International Conference on e-Learning and Innovative Pedagogies. Proposal Fullprogram

Sixth International Conference on e-Learning and Innovative Pedagogies and the e-Learning and Innovative Pedagogies (November 14-15, 2013, Madrid, Spain)

  • Hori, M., Ono S., Kobayashi, S., Yamaji, K., & Kita, T. (2013, November)Peer-to-peer Learning on Large Scale Online Courses: Focusing on Lurkers'. Sixth International Conference on e-Learning and Innovative Pedagogies, University of Illinois, Champaign, Illinois, USA.  Proposal Program

MRC2013(Moodle Research Conference) (October 4-5, 2013, Sousse, Tunisia)

  • Masumi Hori, Seishi Ono, Shinzo Kobayashi, Kazutsuna Yamaji, Toshihiro Kita, "Prototyping a new open education platform offering e-book based courses linked to Moodle with federated authentication", In Proceedings of the 2nd Moodle Research Conference (MRC2013), Retalis, S. & de Raadt, M. (Eds), 115-120.

ICoME 2013 (International Conference on Media in Education)

  • Nemoto, J., Takeoka, A., Takahashi, A., Shibata, Y., & Suzuki, K. (2013.8.9). Design of Learning Environment for a Story-centered Curriculum. A paper presented at ICoME 2013 (International Conference on Media in Education), Nihon Fukushi University, Japan. 学会発表

ePIC 2013(the 11th ePortfolio and Identity Conference)(July 8-9-10, 2013, London, UK)

  • Hiroshi, R., Homma, R., Matsuba, R., Kubota, S-I., Nagai, T., Kita, T., Usagawa, T. THE REQUIRED FUNCTIONS AND IMPLEMENTATION PRINCIPLES OF THE UNIVERSITY-?WIDE EPORTFOLIO SYSTEM LINKED TO THE CURRICULUM MAP, ePIC2013 pp158-159.
  • Kubota, S-I., Matauba, R., Practice Case about Information Literacy Class with ePortfolio System Mahara: A Case Study of Kumamoto University! ePIC2013 pp117-125.

ACMP2012(Asia Computer Music Project 2012)(May 27-30, 2013, Daejeon + Seoul, Korea Republic)

  • リンク KITA Toshihiro, Naotoshi Osaka (2013, May)Providing a feeling of other remote learners’ presence in an online learning environment via realtime sonification of Moodle access log. A demonstration presented at NIME2013, Daejeon, Korea Republic.  論文

CSEDU2013, 5th International Conference on Computer Supported Education

  • Katsuaki Suzuki, Program Committee Member, CSEDU2013, 5th International Conference on Computer Supported Education, 6-8 May, 2013 Aachen, Germany..

学会発表

  • リンク 竹岡篤永・根本淳子・高橋暁子・柴田喜幸・鈴木克明(2014.3.1)ストーリー中心型カリ キュラム「オリジナルSCC企画書」提出課題の分析に基づく作成支援ポイントの整理.日本教育工学会研究報告集(JSET14-1), 123-128
  • リンク 美馬 のゆり・鈴木 克明・椿本 弥生・渡辺 雄貴・根本 淳子・大塚 裕子(2013.9.23) ピアチュータリングを取り入れた高等教育における統合型学習支援システムの開発. 日本 教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集,167-168 学会発表
  • リンク 鈴木克明・根本淳子(2013.9.3)デザイン研究を学位論文に採用するための方法論レ ビュー.教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集:169-170 学会発表
  • 鈴木 克明(2013.7.27)【招待】登壇者「カリキュラムと教授システム学」 パネルディスカッションⅦ「カリキュラムとは何か」第45回日本医学教育学会大会、千葉大学 【リンク】
  • リンク 仲林清・森本容介(2013.5.18)拡張性を有する学習支援システムアーキテクチャのグ ループ学習のための機能拡張検討. 教育システム情報学会研究報告28(1) 学会発表

教育システム情報学会 2013年度特集論文研究会

  • リンク 久保田 真一郎・松葉 龍一・中野 裕司(2014.3.15)毎週のオンラインテスト学習履歴データからみる学習者特性と期末試験結果との関係性.教育システム情報学会2013年度特集研究会(名古屋学院大学)研究報告28(7), 143-148

教育システム情報学会 2013年度特集論文研究会

  • リンク 高橋 暁子・吉里 孝子・本 尚美・鈴木 克明(2014.3.15)問題解決型学習のための多段階難易度練習問題の枠組みの提案-新人看護師研修のブレンディング型eラーニングを事例として-.教育システム情報学会2013年度特集研究会(名古屋学院大学)研究報告28(7), 81-86

日本教育工学会 2013年度第5回研究会

  • リンク 根本淳子・井ノ上憲司・市川尚・高橋暁子・鈴木克明(2014.3.1)レイヤーモデルを用いた学習設計支援方法についての検討.日本教育工学会研究報告集(JSET14-1), 285-288

日本教育工学会 2013年度第5回研究会

  • 高橋暁子・吉田護・喜多敏博・山田文彦(2014.3)Local Knowledgeを活かしたコンピテンシー開発のためのPDCAモデルの提案-減災型地域社会リーダーのコンピテンシー開発 を事例に-.日本教育工学会研究報告集(JSET14-1),139-142 論文

12th Annual Hawaii International Conference on Education (HICE 2014)(Janunary 5-8, 2014, Honolulu, Hawaii)

  • リンク Tsubakimoto, M., Watanabe, Y., Yokoyama, M., Otsuka, H., Nemoto, J., Suzuki, K., & Mima, N. (2014). Establishing a Learning Support Organization Centered on College Students and Practical Use of a Teaching and Learning e-Portfolio for Tutors. A paper presented at the 12th Annual Hawaii International Conference on Education (HICE 2014), Jan. 5-8, 2014 学会発表

教育システム情報学会 2013年度第4回研究会

  • リンク 久保田 真一郎・松葉 龍一・中野 裕司(2013.11.9)「毎週のオンラインテスト学習履歴データによる学習者特性の検討」教育システム情報学会2013年度第4回研究会(北陸先端科学技術大学院大学)研究報告28(4),27-30 学会発表

Faculty/Educational Development 2013 (October 30-November 1, 2013, Qingdao, China.)

  • リンク Suzuki, K. (2013). University faculty development in Japanese context. An invited keynote address at the International Conference on Faculty/Educational Development 2013, October 30-November 1, 2013, Qingdao, China. 学会発表

日本教育メディア学会 第20回年次大会

  • 高橋暁子・井ノ上憲司・市川尚・根本淳子・鈴木克明(2013.10)インストラクショナルデザインの初学者を対象としたJob-Aidツールの開発.日本教育メディア学会第20回年次大会(和歌山大学)発表論文集,19-20 論文

日本教育工学会第29回全国大会

  • リンク 合田 美子・山田 政寛・松田 岳士・加藤 浩・齋藤 裕・宮川 裕之(2013.9.23)eラーニ ングにおける学習行動の分類. 日本教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文 集,867-868 学会発表
  • リンク 山内 祐平・池尻 良平・田中 淳・大原 美保・地引 泰人・吉川 肇子・鈴木 克明・藤本 徹(2013.9.23)学習者の状況に対応したシナリオ型防災教育教材の開発. 日本教育工学 会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集,959-960 学会発表
  • リンク 山田 政寛・合田 美子(2013.9.21)Facebookを授業外学習支援に利用した実践における 社会的存在感の変化. 日本教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集,271-272 学会発表

日本教育工学会第29回全国大会

  • 喜多 敏博 ・鈴木 克明(2013.9.21)多言語コンテンツの整備を容易にするMoodle用アドオンの開発. 日本教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集, 383-384
  • リンク 鈴木 克明・合田 美子(2013.9.22)『インストラクショナルデザインとテクノロジの動 向と課題(仮)』 計量テキスト分析の試み. 日本教育工学会第29回全国大会(秋田大 学)発表論文集, 679-680 学会発表

教育システム情報学会 第38回全国大会

  • 合田 美子・新目 真紀・山根 信二・玉木 欽也(2013.9.3)ポートフォリオを活用したブレンド型協調学習の実践.教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 305-306
  • 仲林 清・森本 容介(2013.9.3)拡張性を有する学習支援システムアーキテクチャのグループ学習のための機能拡張検討.教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 295-296
  • 仲林 清(2013.9.2)技術イノベーションを主題とする授業実践における学習者の理解度分析.教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 115-116
  • 久保田 真一郎(2013.9.2)全学情報リテラシ科目の演習型学習を支援するティーチングアシスタント研修.教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 45-46
  • 宮原 俊之(2013.9.2)高等教育機関におけるeラーニングを活用した社会人講座に対する組織支援体制「大学eラーニングマネジメント(UeLM)モデル」の有効性の検証.教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 43-44
  • 合田 美子・山田 政寛・松河 秀哉・畑 耕治郎・安浪誠(2013.9.2)Chatbotを活用したプレディスカッション活動の批判的思考への影響. 教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 37-38

教育システム情報学会 第38回全国大会

  • リンク 権藤俊彦・合田美子(2013.9.2)実践コミュニティの設計を支援するテンプレートの開 発. 教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集:115-116 学会発表
  • リンク 山田政寛・合田美子(2013.9.2)協調学習を導入した授業におけるFacebookの利用:「探 求の共同体」フレームワークによる学習コミュニティの評価. 教育システム情報学会第38 回全国大会(金沢大学)発表論文集:9-10 学会発表

講演

  • 鈴木 克明(2014.3.18)招待講演「インストラクショナルデザインからみた大学教育-鳥瞰図からサンドイッチモデルへ-」第20回大学教育フォーラム、京都大学.
  • 鈴木 克明(2014.3.17)講演「教育設計学(ID)で取り組む大学授業の改善」明治薬科大学2013年度FD研修会(後期).
  • 鈴木 克明・淺田 義和(2014.3.8)ファシリテータ「ID疑問解消セミナー」,第6回日本医療教授システム学会総会.
  • 鈴木 克明(2014.2.27)講演「自分で学ぶ生徒を育てる授業の設計」教育講演会、北九州予備校熊本校.
  • 鈴木 克明(2014.2.25)講演「企業の持続的成長とこれからの人材育成のあり方を考える」四国生産性本部主催人財育成講演会、ザクラウンパレス新阪急高知.
  • 鈴木 克明(2014.2.24)講演「企業の持続的成長とこれからの人材育成のあり方を考える」四国生産性本部主催人財育成講演会、東京第一ホテル松山.
  • 鈴木 克明(2014.2.20-21)講師「第9回MRトレーナーズセミナー応用コース」(公財)MR認定センター主催、オンワード研修所.
  • 鈴木 克明・都竹茂樹・森田晃子・石田百合子(2014.1.26)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】東京.
  • 鈴木 克明(2014.1.24)講演4「反転授業とインストラクショナル・デザインの役割について」第22回SEA新春教育フォーラム、CIC東京.
  • 鈴木 克明・都竹茂樹・森田晃子・石田百合子(2013.11.10)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】東京.
  • 鈴木 克明・都竹茂樹・大石奨・佐伯街子(2013.10.20)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】名古屋.
  • 鈴木 克明(2013.10.6)インストラクショナルデザインとテクノロジ:教える技術の動向と課題.熊本大学関西オフィスセミナー「教授システム学を取り巻く動向と今後の展開」大阪駅前第3ビル17階会議室.
  • 鈴木 克明(2013.9.3-9.30)eLP資格制度 資格取得コース『教授法設計』 eラーニングコース講師.
  • 鈴木 克明(2013.8.28)招待講演「インストラクショナルデザインとしての授業設計:よりよい授業デザイナーになるために」第20回佐賀県立総合看護学院教員研修会、佐賀県立総合看護学院.
  • 鈴木 克明(2013.8.26)獨協医科大学看護学部FD研修会講師、日光市.
  • 鈴木 克明 (2013.8.23)【招待】講演「インストラクショナルデザイン(ID)と大学教育の再設計」京都大学学術情報メディアセンターセミナー. リンク
  • 鈴木 克明(2013.8.16-17)講師「インストラクショナルデザインとしての授業設計:よりよい授業デザイナーになるために」愛媛県看護教員研修会、ニキタツ会館(松山市).
  • 鈴木 克明(2013.8.7)基調講演「教育の質を保証するインストラクショナルデザイン」文部科学省大学改革推進事業「看護師の人材養成システムの確立」平成25年度フォーラム「効果的・効率的な教育プログラムをシステマティックに開発しょう」、名古屋大学医学部付属病院. リンク
  • 鈴木 克明(2013.8.3-4)ARCS/ISDセミナー講師、日本医療教授システム学会、ファイザー製薬本社(新宿).
  • 鈴木 克明・都竹茂樹・森田晃子・片野俊行(2013.7.21)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】大阪.

外部資金の獲得状況

・鈴木克明(研究代表者)・根本淳子(分担研究者)2011年度~2015年度科学研究費助成事業基盤研究(B) 課題番号:23300305「教育設計基礎力養成環境の構築とデザイン原則の導出に関する統合的研究」

・鈴木克明(分担研究者)2012年度~2014年度科学研究費助成事業基盤研究(A)課題番号:24240103「学習者の状況および知識構造に対応したシナリオ型防災教育教材の開発」(研究代表者:山内祐平@東京大学)

・鈴木克明(分担研究者)2013年度~2015年度科学研究費助成事業基盤研究(B) 課題番号:25282062「ソーシャルメディア時代のメディア・リテラシー教育を実現するカリキュラム開発」(研究代表者:中橋 雄@武蔵大学)

・鈴木克明(分担研究者)2011年度~2013年度科学研究費助成事業基盤研究(C) 課題番号:23501189「真正な学習のために外部共同体を利用する学習環境のデザイン」(研究代表者:田中洋一@仁愛女子短期大学)

・鈴木 克明(研究分担者)平成25年度 厚生労働科学研究費補助金
地域医療基盤開発推進研究事業「医療の質・安全の向上をめざしたシミュレーション教育・研修システムの開発および遠 隔教育への応用についての研究」研究班(研究代表者 井田雅祥@虎の門病院シミュレーション・ラボセンター)

・鈴木 克明(研究分担者)・根本淳子(研究分担者)平成24-26年度 学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(B)課題番号:24300287 「ピアチュータリングを取り入れた高等教育における統合型学習支援システムの開発」 (研究代表者 美馬のゆり@はこだて未来大学)

・中野 裕司(研究分担者)・鈴木克明(研究分担者)平成24-26年度 学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)課題番号:24501225 「IDで教員のeラーニング実践と継続を動機づける支援フレームワーク構築の研究」 (研究代表者 中嶌康二@大阪学院大学)

・松葉龍一(研究代表者)、久保田真一郎(研究分担者)、宮崎誠(研究分担者)、鈴木雄清(研究分担者)
平成25-27年度 学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C) (研究課題番号:25350289)「大規模クラスにおける作文教育のためのオンライン相互レビューシステム開発と授業設計」総額:5,070千円(2013年度:1,822千円)

・根本 淳子(研究代表者)平成24-25年度 学術振興会科学研究費補助金
若手研究(B)(研究課題番号:12016963) 「リフレクション活動の深化を目指した「学びのスケッチ」ツールの高度化」 総額:3176千円(2012年度:1418千円)

その他

・鈴木克明(2014.3)情報化の恩恵を現実のものにするための授業デザイン原則(特集II:情報化(ICT教育)の方向性).研究紀要「グローバル化と情報化」No.43,(公財)日本教材文化研究財団,29-33
・鈴木 克明(2014.3.18)招待小講演「インストラクショナルデザインからみた大学教育-鳥瞰図からサンドイッチモデルへ-」第20回大学教育フォーラム、京都大学 【リンク】
・鈴木 克明(2014.3.17)講演「教育設計学(ID)で取り組む大学授業の改善」明治薬科大学2013年度FD研修会(後期)
・松葉 龍一(2014.3.10-12), International Scientific Advisory Board, INTED2014 (8th International Technology, Education and Development Conference, Valencia Spain).
・鈴木 克明・淺田 義和(2014.3.8)ファシリテータ「ID疑問解消セミナー」,第6回日本医療教授システム学会総会
・鈴木 克明(2014.2.27)講演「自分で学ぶ生徒を育てる授業の設計」教育講演会、北九州予備校熊本校
・鈴木 克明(2014.2.25)講演「企業の持続的成長とこれからの人材育成のあり方を考える」四国生産性本部主催人財育成講演会、ザクラウンパレス新阪急高知 【リンク】
・鈴木 克明(2014.2.24)講演「企業の持続的成長とこれからの人材育成のあり方を考える」四国生産性本部主催人財育成講演会、東京第一ホテル松山 【リンク】
・鈴木 克明(2014.2.20-21)講師「第9回MRトレーナーズセミナー応用コース」(公財)MR認定センター主催、オンワード研修所
・鈴木 克明(2013.12.26-27; 2014.2.17)非常勤講師「学習メディア論」(東京工業大学大学院)
・鈴木 克明・都竹茂樹・森田晃子・石田百合子(2014.1.26)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】東京
・鈴木 克明(2014.1.24)講演4「反転授業とインストラクショナル・デザインの役割について」第22回SEA新春教育フォーラム、CIC東京 【リンク】
・鈴木 克明(2013.11.29)平成26年度NHK高校通信教育委員会助言者
・鈴木 克明・都竹茂樹・森田晃子・石田百合子(2013.11.10)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】東京
・鈴木 克明(2013.10.25)ワークショップ講師「D教育メディアとインストラクショナルデザイン」第39回全日本教育工学研究協議会全国大会(仙台)
・鈴木 克明・都竹茂樹・大石奨・佐伯街子(2013.10.20)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】名古屋
・鈴木 克明(2013.10.6)インストラクショナルデザインとテクノロジ:教える技術の動向と課題.熊本大学関西オフィスセミナー「教授システム学を取り巻く動向と今後の展開」大阪駅前第3ビル17階会議室
・鈴木 克明(2013.9.3-9.30)eLP資格制度 資格取得コース『教授法設計』 eラーニングコース講師【リンク】
・鈴木 克明(登壇者)(2013.9.2)「編集担当委員が語るJSiSE論文投稿入門―教育実践をいかに論文化するのか?―」教育システム情報学会第38回全国大会プレカンファレンス(金沢大学)
・鈴木 克明(2013.8.28)招待講演「インストラクショナルデザインとしての授業設計:よりよい授業デザイナーになるために」第20回佐賀県立総合看護学院教員研修会、佐賀県立総合看護学院
・鈴木 克明(2013.8.26)獨協医科大学看護学部FD研修会講師、日光市
・鈴木 克明 (2013.8.23)【招待】講演「インストラクショナルデザイン(ID)と大学教育の再設計」京都大学学術情報メディアセンターセミナー 【リンク】
・鈴木 克明(2013.8.16-17)講師「インストラクショナルデザインとしての授業設計:よりよい授業デザイナーになるために」愛媛県看護教員研修会、ニキタツ会館(松山市)
・鈴木 克明(2013.8.7)基調講演「教育の質を保証するインストラクショナルデザイン」文部科学省大学改革推進事業「看護師の人材養成システムの確立」平成25年度フォーラム「効果的・効率的な教育プログラムをシステマティックに開発しょう」、名古屋大学医学部付属病院 【リンク】
・鈴木 克明(2013.8.3-4)ARCS/ISDセミナー講師、日本医療教授システム学会、ファイザー製薬本社(新宿)
・鈴木 克明・都竹茂樹・森田晃子・片野俊行(2013.7.21)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】大阪
・Katsuaki Suzuki, Program Committee Member, CSEDU2013, 5th International Conference on Computer Supported Education, 6-8 May, 2013 Aachen, Germany.
・鈴木克明「ISD/教育・研修の実践を論文にする事例研究会」ファシリテータ、日本医療教授システム学会(2013年4月13, 5月4日, 6月1日, 7月6日, 9月14日, 10月19日, 11月9日, 東京慈恵会医科大学,12月7日、おもと会教育研修センター・シミュレーションラボ(OSL),2014年1月18日, 2月8日、東京慈恵会医科大学)
・鈴木 克明(2013.4-2015.3)客員研究員(広島大学高等教育研究開発センター)
・鈴木 克明(2013)非常勤講師(青森県立保健大学大学院)
・鈴木 克明(2013)「インストラクショナルデザインとしての授業設計」『看護教育』54巻4号(特集:授業設計再入門),259-264