第57回まなばナイト開催のお知らせ

まなばナイト@関西のご案内です(Zoom開催)

今回のまなばナイトでは本年度修了された皆さん@関西の研究概要と修了後の取り組みについてご発表いただきます。

テーマ:ジョブエイドと教材開発のここだけの話

 

2022年10月15日(土)17:00~19:30(まなばナイト終了後、Web懇親会(二次会)を予定しております)

【会場】オンライン(Zoom)での開催となります。

【定員】 オンライン参加:先着90名様 ※定員になり次第締め切らせて頂きます。

【参加費用】無料

詳しくは こちら

 

 

第57回まなばナイト開催のお知らせ

 
   

第7回教授システム学研究センター研究会発表募集および参加申込について

第7回教授システム学研究センター研究会を下記の通り開催いたします。以下、発表募集および参加申込に関する情報です。発表申込および参加申込ともに締切は2022年8月21日(日)です。***2022年9月4日(日)に延長しました***

なお、申込み状況およびコロナウイルス感染症の感染状況によっては、現地参加受け入れを中止し、オンラインのみでの開催に移行する可能性、現地参加受け入れの範囲を変更する可能性があります。

日程:2022年10月1日(土) 午後 〜 2日(日) 正午 (時間はプログラム決定までに調整)

場所:筑後船小屋 公園の宿(現地) および一部オンライン(Zoom)

筑後船小屋 公園の宿 https://kouennoyado.jp/
アクセス方法などは公式Webページで確認してください。

現地参加者の皆様へのお願い事項

  • 開催日の2週間前から検温を行なってください。発熱などの症状がある方や体調がすぐれない方は会場参加をご遠慮ください。
  • 大学の方針により、開催日において緊急事態宣言あるいはまん延防止等重点措置が発令されている地域の方は会場参加をご遠慮ください。
  • 家庭や職場、学校など身近に新型コロナウイルス感染症の感染者もしくは感染の可能性がある方は来場をご遠慮ください。
  • 健康に不安がある方は来場をご遠慮ください。
  • 感染予防のため、マスクの着用にご協力をお願いします。また、スタッフはマスクを着用している場合があることをご了承ください。

発表募集

これまで取り組まれた学習成果や研究成果について次の2種類の発表を募集します。多数のご発表をお待ちしております。発表に加えて、研究会では、講師の方をお招きして行う特別セッションを予定しております。

  1. 研究発表セッション(ハイブリッド開催):スライドを使った発表形式
    このセッションは、現地とオンライン(Zoom)の両方で発表・聴講できます。プレゼンテーションスライドを提示した口頭発表形式で行います。研究内容を広く共有して有益なコメントをもらいましょう。指導教員の許可を得て、発表申込を行ってください。発表申込者には、発表申込&参加申込ページで入力していただいたメールアドレス宛に、後日、発表概要などの提出や準備についてお知らせします。発表時間は全体プログラムと発表人数により決めます。昨年度は,1件20分(発表3分以内+質疑応答16分 +交代1分)でした。
  2. 研究構想メンタリングセッション(現地開催のみ):研究構想マップを共有したディスカッション形式
    このセッションは、現地開催のみです。教員がレビューアー(reviewer)となり、それ以外の立場の方がレビューイー(reviewee)となり、数名でグループを構成します。レビューイーが作成した研究構想マップをグループで共有して、各レビューイーの研究の方向性を議論します。発表申込者には、発表申込&参加申込ページで入力していただいたメールアドレス宛に、後日、提出や準備についてお知らせします。

セッション参加に関する注意

現地参加とオンライン参加で、一部セッションでのやり方が異なる場合があります。何卒ご了承ください。

発表に関する注意

発表に必要な印刷等は必ずご自身で事前に準備してください。オンライン参加となる場合には、記載された発表形式とは異なる場合もあります。また、セッションによっては参加がかなわない場合も考えられます。何卒ご了承ください。

発表および参加申込(締切は2022年8月21日(日))

発表申込&参加申込ページから参加申込を行うことができます。必要な情報を入力して参加申込を行ってください。

発表概要などの提出や準備について

発表申込者には、発表申込&参加申込ページで入力していただいたメールアドレス宛に、後日、発表概要などの提出や準備についてお知らせします。

発表申込&参加申込ページ

https://forms.gle/TfCMJQUmNmoCmqPi9

第56回まなばナイト開催のお知らせ

タイトル:課題分析図の作成までに苦労したこと・伝えたいこと
    〜理学療法士としてのジョブエイド設計と開発をもとに〜

 

2022年8月20日(土)18:00~20:30(まなばナイト終了後、Web懇親会(二次会)を予定しております)

【会場】オンライン(Zoom)での開催となります。

【定員】 オンライン参加:先着50名様 ※定員になり次第締め切らせて頂きます。

【参加費用】無料

詳しくは こちら

 

2022年7月13日から開催されるラーニングイノベーション2022@東京国際フォーラムに出展します

 

7月13日(水)~7月15日(金)開催のラーニングイノベーション2022@東京国際フォーラム(有楽町)に出展します。
https://events.nikkeibp.co.jp/hcli/2022/info/

https://ers.nikkeibp.co.jp/user/contents/2022y0713hcli/exhibitor.html

期間中は、鈴木克明教授を始め、本専攻の教授陣とスタッフが常駐しています。

インストラクショナルデザイン(ID)を学びたい方、企業内教育に携わっている研修担当者や人材教育担当者の方、自律的な学びを促す研修をデザインしたい方、本専攻についてもっとお知りになりたい方、是非お気軽にお立ち寄りご相談ください。

お一人おひとり、丁寧にご説明させていただきます。

是非、お誘い合わせの上、ご来場ください。

2022年度インストラクショナルデザイン公開講座(参加申込について)

 

2022年度熊本大学公開講座インストラクショナルデザイン入門編/応用編の募集を開始しました!

<詳細・お申込み>
https://www.gsis.kumamoto-u.ac.jp/koukaikouza/

 

毎年ご好評をいただいております「インストラクショナルデザイン公開講座」を、本年度も開催いたします。

昨年度に引き続きZoomによる同期型オンライン研修で、受講日前に事前学習に取り組んでいただきます。

【オンライン研修の日程】(各回10時~16時30分)

入門編:2022年11月14日(月)、11月19日(土)、11月21日(月)11月23日(水・祝)、11月26日(土)の5回

応用編:2023年1月26日(木)、1月29日(日)、1月30日(月)の3回

※ 入門編の5回、応用編の3回は、いずれも同じ内容ですので、ご都合の良い日程でお申し込みください。
※ 応用編は入門編を修了された方が受講可能です。

 

<詳細・お申込み>
https://www.gsis.kumamoto-u.ac.jp/koukaikouza/

 

【お問い合わせ先】
extension(at)rcis.kumamoto-u.ac.jp
※ (at) は @ に置き換えてください。

【2022年3月8日開催】第6回教授システム学研究センター研究会(参加申込について)

 

2022年3月8日(火)に第6回教授システム学研究センター研究会を開催します.当日は株式会社zero to one代表取締役CEO竹川隆司氏の講演をはじめ関係者による講演を予定しています.

なお,現時点では,熊本およびオンライン(Zoom)でのハイブリッド開催を予定していますが,COVID-19の感染状況等により,オンラインでの開催に変更する場合があります.

日時:2022年3月8日(火) 12:30-16:40

会場:熊本会場およびオンライン(Zoom)のハイブリッド開催

[熊本会場] 熊本城ホール 会議室B2-3

[オンライン]Zoom(Zoom会議室の情報は参加申込後の自動返信メールに記載)

 

参加申込ページ

参加申込ページから参加申込を行うことができます。必要な情報を入力して参加申込を行ってください。

https://forms.gle/Qtb66cbWuQfFCgrs8

 

プログラム

12:30 開会・趣旨説明
12:35 RCiS連携研究員活動報告(25分×2) *1
13:25 休憩
13:35 鈴木克明先生 講演
14:25 休憩
14:35 竹川隆司氏 特別講演 *2
15:25 休憩
15:35 部門別活動紹介(20分×3)
16:35 センター長挨拶

 

*1 教授システム学研究センター連携研究員 八木街子さん・小池啓子さん

*2 株式会社zero to one 代表取締役CEO 竹川隆司氏

 

講演内容について 

https://docs.google.com/document/d/1mImVt3UZs_-8CyOAPLS95hYItmjIYIvQiBc7TocltMo/edit?usp=sharing

 

現地参加者の皆様へのお願い事項

  • 申込時点から検温を行ってください。発熱などの症状がある方や体調がすぐれない方は会場参加をご遠慮ください。
  • 大学の方針により、開催日において緊急事態宣言あるいはまん延防止等重点措置が発令されている地域の方は会場参加をご遠慮ください。
  • 家庭や職場、学校など身近に新型コロナウイルス感染症の感染者もしくは感染の可能性がある方は来場をご遠慮ください。
  • 健康に不安がある方は来場をご遠慮ください。
  • 感染予防のため、マスクの着用にご協力をお願いします。また、スタッフはマスクを着用している場合があることをご了承ください。
  • 会場管理者からの要請により以下の事項を承諾していただく必要があります:
    (1)具合の悪い場合(発熱、風邪症状、味覚障害などがある場合)は、会場参加はできません。
    (2)もし会場で感染者が発生した場合には、保健所の聞き取りにご協力ください。
    (3)濃厚接触者となった場合は、接触してから2週間を目安に自宅待機の要請が行われる可能性があります。
    (4)接触確認アプリ https://corona.go.jp/app-qr/ をインストールして、ご参加ください。
    (5)イベントの前後において、公共交通機関・飲食店等での密集を回避するため、交通機関・飲食店等の分散利用をお願いします。
    (6)開催日における熊本県はまん延防止等重点措置が解除されている見込みですが、引き続き熊本県が定める感染防止策の遵守・徹底をいたしますので次の7点へのご協力をお願いいたします。
    ①飛沫抑制の徹底(マスク着用、大声を出さないこと)
    ②手洗い、手指・施設消毒の徹底
    ③換気の徹底
    ④来場者間の密集回避
    ⑤飲食の制限
    ⑥出演者等の感染対策
    ⑦参加者の把握・管理等

 

 

【2022年2月6日開催】第5回教授システム学研究センター研究会(発表募集および参加申込について)

 

2022年2月6日(日)に第5回教授システム学研究センター研究会を下記の通り開催いたします。第5回教授システム学研究センター研究会では、研究構想メンタリングセッションおよび論文誌投稿準備セッション、博士・修士研究振り返りセッションでの発表を募集します。以下、発表募集および参加申込に関する情報です。

発表申込および参加申込ともに締切は2022年1月30日(日)です。

なお、申込み状況およびコロナウイルス感染症の感染状況によっては、現地参加受け入れを中止し、オンラインのみでの開催に移行する可能性、現地参加受け入れの範囲を変更する可能性があります。

日程:2022年2月6日(日) 09:00-16:00 (時間はプログラム決定までに調整)

場所:熊本会場およびオンライン(Zoom)のみ

[熊本会場]熊本城ホール 会議室D1-2

[オンライン]Zoom(Zoom会議室の情報は後日連絡)

 

プログラム(仮)#変更の可能性があります。

09:00 個別ゼミ(セッション準備:公聴会・学位審査会を振り返って残りのアクションプランを指導教員と確認する)

10:30 博士・修士研究振り返りセッション

11:00 論文誌投稿準備セッション(対象は博士後期課程,ポスター発表)

13:00 研究構想メンタリングセッション(対象は2022年度に博士前期課程(修士課程)修了を目指す方,研究構想マップで発表)

15:30 感想戦

 

現地参加者の皆様へのお願い事項

  • 開催日の2週間前から検温を行なってください。発熱などの症状がある方や体調がすぐれない方は会場参加をご遠慮ください。
  • 大学の方針により、開催日において緊急事態宣言あるいはまん延防止等重点措置が発令されている地域の方は会場参加をご遠慮ください。
  • 家庭や職場、学校など身近に新型コロナウイルス感染症の感染者もしくは感染の可能性がある方は来場をご遠慮ください。
  • 健康に不安がある方は来場をご遠慮ください。
  • 感染予防のため、マスクの着用にご協力をお願いします。また、スタッフはマスクを着用している場合があることをご了承ください。

 

発表募集

これまで取り組まれた学習成果や研究成果について次の種類の発表を募集します。多数のご発表をお待ちしております。

  1. 博士・修士研究振り返りセッション(対象:2021年度に修了予定の博士後期課程在籍者および博士前期課程在籍者)
    博士・修士研究振り返りセッションは、2021年度に修了予定の方で博士・修士研究内容を振り返り、残されたアクションプランなどについて資料を共有してディスカッションします。
    博士・修士研究内容と振り返りについて1分程度で説明するスライド1枚を準備してください.また,質問に回答するための説明資料(例えば,審査会でのスライドなど)を準備してください。
  2. 研究構想メンタリングセッション(対象:2022年度に博士前期課程(修士課程)修了を目指す方)
    研究構想メンタリングセッションは、修士レベルの研究にこれから取り組む方に最適です。2022年度に博士前期課程(修士課程)修了を目指す方が、研究構想マップを利用して考えをまとめ、アドバイザーを含む小グループで研究構想マップを共有してアドバイスを受けるセッションになっています。
    セッションでは、研究構想マップを使って 1分程度で研究の概要を説明してください。質問への回答をハイパーリンクなどを設置して説明するのは構いませんが、必ず研究構想マップに戻って議論してください。
    現地で共有する場合、印刷してあると便利です。オンラインの場合、Zoomの画面共有機能を使って説明します。
  3. 論文誌投稿準備セッション(対象:博士後期課程在籍者[科目等履修生を含む])
    論文誌投稿準備セッションは、博士号取得を目指している方(博士後期課程在籍者[科目等履修生を含む])で、論文誌への投稿に向けた研究計画や途中経過をブラッシュアップする方に最適です。これまでの研究や現在取り組む研究および博士号取得までのアクションプランを共有してディスカッションします。
    ポスターを準備し並行セッション方式で行います。現地で共有する場合、A4で8枚程度の大きさのポスター(あるいはスライド)を印刷してあると便利です。オンラインの場合、画面共有機能を使うので、1つのファイルになっていると便利です。

 

セッション参加に関する注意

現地参加とオンライン参加で、一部セッションでのやり方が異なる場合があります。何卒ご了承ください。

 

発表に関する注意

発表に必要な印刷等は必ずご自身で事前に準備してください。オンライン参加となる場合には、記載された発表形式とは異なる発表形式となる場合もあります。また、セッションによっては参加がかなわない場合も考えられます。何卒ご了承ください。

 

発表申込および原稿提出方法

発表申込(締切は2022年1月30日(日))は下の発表申込&参加申込ページからお願いします。発表するには、タイトルと所属、氏名、セッション名、発表概要を記載したA4で1ページ程度の原稿(PDFファイル、その他様式は自由)の提出が必要です。原稿提出の締切は2022年1月30日(日)です。原稿提出方法は申込後の受付メールに記載されています。提出いただいた原稿は参加者のみにオンラインで公開します。著作権等配慮の上、作成してください。

「博士・修士研究振り返りセッション」の発表者は、博士・修士研究の要旨または概要を原稿として提出してください。

「研究構想メンタリングセッション」の発表者は、研究構想マップを原稿として提出してください。

「論文投稿準備セッション」の発表者は、発表の概要がわかる原稿を提出してください。

 

参加申込(締切は2022年1月30日(日))

発表申込&参加申込ページから参加申込を行うことができます。必要な情報を入力して参加申込を行ってください。

 

発表申込&参加申込ページ

https://forms.gle/dDLSDnfixGdjBLKs5

 

【2021年12月3日開催】第4回教授システム学研究センター研究会のご案内

2021年度第4回教授システム学研究センター研究会開催のお知らせ

熊本大学 教授システム学研究センター (RCiS) では、テクノロジーを活用した
効果的・効率的・魅力的な教育に関連する話題を取り上げた研究会を実施してい ます。

第4回研究会では、株式会社ビジネス・ブレークスルーの加地正典氏に事例報告 「オンライン大学の舞台裏 ~IDを学んだサイ バー用務員の日常」として、
教育事業の専門家とともにテクノロジーの活用を進めてきた現場の事例を紹介 いただきます。

事例報告に引き続き、ラーニングテクノロジー(LT)に関するワークショプを開催 します。RCiSのメンバーが担当する大学院 教授システム学専攻 (GSIS) では、 来年度から、ラーニングテクノロジー (LT) の実践的な活用方法を学ぶトラック (LTトラック)が追加された新たなカリキュラムが始まります。

本研究会での2つのLTチュートリアルは、LTトラックの内容の一部を無料で広く 公開するものです。

LTチュートリアル(1)「WebARの紹介と教育利用の可能性」では、ブラウザへアク セスするだけでAR(拡張現実)を体験できるWebARについて紹介します。 LMS(Moodle)と連携させたWebARの活用事例等についても説明します。

LTチュートリアル(2)「画像認識サービスの教育利用」では、AIによる画像認識 サービスのいくつかをデモンストレーションを交えて紹介しながら、教育に利用 する可能性を事例とともに考えます。

日時: 2021年 12月3日(金) 13:30 – 16:30 (部分参加も可能)
場所:オンライン (Zoom)
参加費: 無料
参加申込締切:2021年 12月2日(木)
参加申込フォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdKQZS8Y0hi7nnAuTpnFquhw12lGL7oKBsPPAKZS3wPtYgHYQ/viewform

プログラム(予定):
13:30 – 13:40 冒頭説明
13:40 – 14:20 事例報告「オンライン大学の舞台裏 ~IDを学んだサイバー用務員の日常」
加地 正典 (株式会社ビジネス・ブレークスルー)
14:20 – 14:30 休憩
14:30 – 15:00 LTチュートリアル(1)「WebARの紹介と教育利用の可能性」
長岡 千香子, 喜多 敏博(熊本大学 教授システム学研究センター)
15:00 – 15:15 質問対応・休憩
15:15 – 16:10 LTチュートリアル(2)「画像認識サービスの教育利用」
喜多 敏博(熊本大学 教授システム学研究センター)
16:10 – 16:30 質問対応・閉会

本件問い合わせ先: hitokuma@gsis.kumamoto-u.ac.jp

都竹茂樹教授が、日本心臓リハビリテーション学会九州支部地方会に登壇します(Zoom)

教授システム学専攻の博士前期課程専攻長である都竹茂樹教授が、11月1日(月)19時より日本心臓リハビリテーション学会九州支部地方会において、

「結果を出す保健指導 ARCSモデルを活用したその気にさせるアプローチ」のテーマで講演(Zoom)します。

聴講を希望される方は、 https://bit.ly/3BexYqZ  よりお申し込みください。

喜多敏博教授が【第41回:大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」】に登壇しました

教授システム学研究センターのセンター長であり、教授システム学専攻の専任教員である喜多敏博教授が【第41回:10月8日(金)開催】 大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」に、以下のテーマで登壇ししました。

GSIS(大学院教授システム学専攻)で養成するeラーニング 専門家:IDer, LTist
喜多 敏博 熊本大学 教授システム学研究センター長・教授

国立情報学研究所:大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」

当日発表で利用したスライドおよび動画は、上記リンク先に掲載されています。