【2022年3月8日開催】第6回教授システム学研究センター研究会(参加申込について)

 

2022年3月8日(火)に第6回教授システム学研究センター研究会を開催します.当日は株式会社zero to one代表取締役CEO竹川隆司氏の講演をはじめ関係者による講演を予定しています.

なお,現時点では,熊本およびオンライン(Zoom)でのハイブリッド開催を予定していますが,COVID-19の感染状況等により,オンラインでの開催に変更する場合があります.

日時:2022年3月8日(火) 12:30-16:40

会場:熊本会場およびオンライン(Zoom)のハイブリッド開催

[熊本会場] 熊本城ホール 会議室B2-3

[オンライン]Zoom(Zoom会議室の情報は参加申込後の自動返信メールに記載)

 

参加申込ページ

参加申込ページから参加申込を行うことができます。必要な情報を入力して参加申込を行ってください。

https://forms.gle/Qtb66cbWuQfFCgrs8

 

プログラム

12:30 開会・趣旨説明
12:35 RCiS連携研究員活動報告(25分×2) *1
13:25 休憩
13:35 鈴木克明先生 講演
14:25 休憩
14:35 竹川隆司氏 特別講演 *2
15:25 休憩
15:35 部門別活動紹介(20分×3)
16:35 センター長挨拶

 

*1 教授システム学研究センター連携研究員 八木街子さん・小池啓子さん

*2 株式会社zero to one 代表取締役CEO 竹川隆司氏

 

講演内容について 

https://docs.google.com/document/d/1mImVt3UZs_-8CyOAPLS95hYItmjIYIvQiBc7TocltMo/edit?usp=sharing

 

現地参加者の皆様へのお願い事項

  • 申込時点から検温を行ってください。発熱などの症状がある方や体調がすぐれない方は会場参加をご遠慮ください。
  • 大学の方針により、開催日において緊急事態宣言あるいはまん延防止等重点措置が発令されている地域の方は会場参加をご遠慮ください。
  • 家庭や職場、学校など身近に新型コロナウイルス感染症の感染者もしくは感染の可能性がある方は来場をご遠慮ください。
  • 健康に不安がある方は来場をご遠慮ください。
  • 感染予防のため、マスクの着用にご協力をお願いします。また、スタッフはマスクを着用している場合があることをご了承ください。
  • 会場管理者からの要請により以下の事項を承諾していただく必要があります:
    (1)具合の悪い場合(発熱、風邪症状、味覚障害などがある場合)は、会場参加はできません。
    (2)もし会場で感染者が発生した場合には、保健所の聞き取りにご協力ください。
    (3)濃厚接触者となった場合は、接触してから2週間を目安に自宅待機の要請が行われる可能性があります。
    (4)接触確認アプリ https://corona.go.jp/app-qr/ をインストールして、ご参加ください。
    (5)イベントの前後において、公共交通機関・飲食店等での密集を回避するため、交通機関・飲食店等の分散利用をお願いします。
    (6)開催日における熊本県はまん延防止等重点措置が解除されている見込みですが、引き続き熊本県が定める感染防止策の遵守・徹底をいたしますので次の7点へのご協力をお願いいたします。
    ①飛沫抑制の徹底(マスク着用、大声を出さないこと)
    ②手洗い、手指・施設消毒の徹底
    ③換気の徹底
    ④来場者間の密集回避
    ⑤飲食の制限
    ⑥出演者等の感染対策
    ⑦参加者の把握・管理等

 

 

【2022年3月8日開催】第6回教授システム学研究センター研究会(参加申込について)

 
   

【2022年2月6日開催】第5回教授システム学研究センター研究会(発表募集および参加申込について)

 

2022年2月6日(日)に第5回教授システム学研究センター研究会を下記の通り開催いたします。第5回教授システム学研究センター研究会では、研究構想メンタリングセッションおよび論文誌投稿準備セッション、博士・修士研究振り返りセッションでの発表を募集します。以下、発表募集および参加申込に関する情報です。

発表申込および参加申込ともに締切は2022年1月30日(日)です。

なお、申込み状況およびコロナウイルス感染症の感染状況によっては、現地参加受け入れを中止し、オンラインのみでの開催に移行する可能性、現地参加受け入れの範囲を変更する可能性があります。

日程:2022年2月6日(日) 09:00-16:00 (時間はプログラム決定までに調整)

場所:熊本会場およびオンライン(Zoom)のみ

[熊本会場]熊本城ホール 会議室D1-2

[オンライン]Zoom(Zoom会議室の情報は後日連絡)

 

プログラム(仮)#変更の可能性があります。

09:00 個別ゼミ(セッション準備:公聴会・学位審査会を振り返って残りのアクションプランを指導教員と確認する)

10:30 博士・修士研究振り返りセッション

11:00 論文誌投稿準備セッション(対象は博士後期課程,ポスター発表)

13:00 研究構想メンタリングセッション(対象は2022年度に博士前期課程(修士課程)修了を目指す方,研究構想マップで発表)

15:30 感想戦

 

現地参加者の皆様へのお願い事項

  • 開催日の2週間前から検温を行なってください。発熱などの症状がある方や体調がすぐれない方は会場参加をご遠慮ください。
  • 大学の方針により、開催日において緊急事態宣言あるいはまん延防止等重点措置が発令されている地域の方は会場参加をご遠慮ください。
  • 家庭や職場、学校など身近に新型コロナウイルス感染症の感染者もしくは感染の可能性がある方は来場をご遠慮ください。
  • 健康に不安がある方は来場をご遠慮ください。
  • 感染予防のため、マスクの着用にご協力をお願いします。また、スタッフはマスクを着用している場合があることをご了承ください。

 

発表募集

これまで取り組まれた学習成果や研究成果について次の種類の発表を募集します。多数のご発表をお待ちしております。

  1. 博士・修士研究振り返りセッション(対象:2021年度に修了予定の博士後期課程在籍者および博士前期課程在籍者)
    博士・修士研究振り返りセッションは、2021年度に修了予定の方で博士・修士研究内容を振り返り、残されたアクションプランなどについて資料を共有してディスカッションします。
    博士・修士研究内容と振り返りについて1分程度で説明するスライド1枚を準備してください.また,質問に回答するための説明資料(例えば,審査会でのスライドなど)を準備してください。
  2. 研究構想メンタリングセッション(対象:2022年度に博士前期課程(修士課程)修了を目指す方)
    研究構想メンタリングセッションは、修士レベルの研究にこれから取り組む方に最適です。2022年度に博士前期課程(修士課程)修了を目指す方が、研究構想マップを利用して考えをまとめ、アドバイザーを含む小グループで研究構想マップを共有してアドバイスを受けるセッションになっています。
    セッションでは、研究構想マップを使って 1分程度で研究の概要を説明してください。質問への回答をハイパーリンクなどを設置して説明するのは構いませんが、必ず研究構想マップに戻って議論してください。
    現地で共有する場合、印刷してあると便利です。オンラインの場合、Zoomの画面共有機能を使って説明します。
  3. 論文誌投稿準備セッション(対象:博士後期課程在籍者[科目等履修生を含む])
    論文誌投稿準備セッションは、博士号取得を目指している方(博士後期課程在籍者[科目等履修生を含む])で、論文誌への投稿に向けた研究計画や途中経過をブラッシュアップする方に最適です。これまでの研究や現在取り組む研究および博士号取得までのアクションプランを共有してディスカッションします。
    ポスターを準備し並行セッション方式で行います。現地で共有する場合、A4で8枚程度の大きさのポスター(あるいはスライド)を印刷してあると便利です。オンラインの場合、画面共有機能を使うので、1つのファイルになっていると便利です。

 

セッション参加に関する注意

現地参加とオンライン参加で、一部セッションでのやり方が異なる場合があります。何卒ご了承ください。

 

発表に関する注意

発表に必要な印刷等は必ずご自身で事前に準備してください。オンライン参加となる場合には、記載された発表形式とは異なる発表形式となる場合もあります。また、セッションによっては参加がかなわない場合も考えられます。何卒ご了承ください。

 

発表申込および原稿提出方法

発表申込(締切は2022年1月30日(日))は下の発表申込&参加申込ページからお願いします。発表するには、タイトルと所属、氏名、セッション名、発表概要を記載したA4で1ページ程度の原稿(PDFファイル、その他様式は自由)の提出が必要です。原稿提出の締切は2022年1月30日(日)です。原稿提出方法は申込後の受付メールに記載されています。提出いただいた原稿は参加者のみにオンラインで公開します。著作権等配慮の上、作成してください。

「博士・修士研究振り返りセッション」の発表者は、博士・修士研究の要旨または概要を原稿として提出してください。

「研究構想メンタリングセッション」の発表者は、研究構想マップを原稿として提出してください。

「論文投稿準備セッション」の発表者は、発表の概要がわかる原稿を提出してください。

 

参加申込(締切は2022年1月30日(日))

発表申込&参加申込ページから参加申込を行うことができます。必要な情報を入力して参加申込を行ってください。

 

発表申込&参加申込ページ

https://forms.gle/dDLSDnfixGdjBLKs5

 

【2021年12月3日開催】第4回教授システム学研究センター研究会のご案内

2021年度第4回教授システム学研究センター研究会開催のお知らせ

熊本大学 教授システム学研究センター (RCiS) では、テクノロジーを活用した
効果的・効率的・魅力的な教育に関連する話題を取り上げた研究会を実施してい ます。

第4回研究会では、株式会社ビジネス・ブレークスルーの加地正典氏に事例報告 「オンライン大学の舞台裏 ~IDを学んだサイ バー用務員の日常」として、
教育事業の専門家とともにテクノロジーの活用を進めてきた現場の事例を紹介 いただきます。

事例報告に引き続き、ラーニングテクノロジー(LT)に関するワークショプを開催 します。RCiSのメンバーが担当する大学院 教授システム学専攻 (GSIS) では、 来年度から、ラーニングテクノロジー (LT) の実践的な活用方法を学ぶトラック (LTトラック)が追加された新たなカリキュラムが始まります。

本研究会での2つのLTチュートリアルは、LTトラックの内容の一部を無料で広く 公開するものです。

LTチュートリアル(1)「WebARの紹介と教育利用の可能性」では、ブラウザへアク セスするだけでAR(拡張現実)を体験できるWebARについて紹介します。 LMS(Moodle)と連携させたWebARの活用事例等についても説明します。

LTチュートリアル(2)「画像認識サービスの教育利用」では、AIによる画像認識 サービスのいくつかをデモンストレーションを交えて紹介しながら、教育に利用 する可能性を事例とともに考えます。

日時: 2021年 12月3日(金) 13:30 – 16:30 (部分参加も可能)
場所:オンライン (Zoom)
参加費: 無料
参加申込締切:2021年 12月2日(木)
参加申込フォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdKQZS8Y0hi7nnAuTpnFquhw12lGL7oKBsPPAKZS3wPtYgHYQ/viewform

プログラム(予定):
13:30 – 13:40 冒頭説明
13:40 – 14:20 事例報告「オンライン大学の舞台裏 ~IDを学んだサイバー用務員の日常」
加地 正典 (株式会社ビジネス・ブレークスルー)
14:20 – 14:30 休憩
14:30 – 15:00 LTチュートリアル(1)「WebARの紹介と教育利用の可能性」
長岡 千香子, 喜多 敏博(熊本大学 教授システム学研究センター)
15:00 – 15:15 質問対応・休憩
15:15 – 16:10 LTチュートリアル(2)「画像認識サービスの教育利用」
喜多 敏博(熊本大学 教授システム学研究センター)
16:10 – 16:30 質問対応・閉会

本件問い合わせ先: hitokuma@gsis.kumamoto-u.ac.jp

都竹茂樹教授が、日本心臓リハビリテーション学会九州支部地方会に登壇します(Zoom)

教授システム学専攻の博士前期課程専攻長である都竹茂樹教授が、11月1日(月)19時より日本心臓リハビリテーション学会九州支部地方会において、

「結果を出す保健指導 ARCSモデルを活用したその気にさせるアプローチ」のテーマで講演(Zoom)します。

聴講を希望される方は、 https://bit.ly/3BexYqZ  よりお申し込みください。

喜多敏博教授が【第41回:大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」】に登壇しました

教授システム学研究センターのセンター長であり、教授システム学専攻の専任教員である喜多敏博教授が【第41回:10月8日(金)開催】 大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」に、以下のテーマで登壇ししました。

GSIS(大学院教授システム学専攻)で養成するeラーニング 専門家:IDer, LTist
喜多 敏博 熊本大学 教授システム学研究センター長・教授

国立情報学研究所:大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」

当日発表で利用したスライドおよび動画は、上記リンク先に掲載されています。

熊本大学大学院 教授システム学専攻同窓会主催「第52回まなばナイトコロナ禍での遠隔授業、IDerとしての取り組み・後悔・これから」が開催されます

教授システム学専攻の同窓会では、教育改善に役立つ情報を発信するイベント「まなばナイト」を開催しています。
10月23日(土)に「第52回まなばナイトコロナ禍での遠隔授業、IDerとしての取り組み・後悔・これから」が以下のプログラムで開催されますので、興味がある方は以下のページで詳細をご確認の上、お申し込みください。

第52回 まなばナイト@オンライン
https://www.manabanight.com/event/manabanight52

【日時】
2021年10月23日(土)午後5時~午後7時30分
Zoom待機室入場時間 16:45~
まなばナイト 17:00~19:30

【プログラム】
—セッション1—
◎話題提供
■森田淳子さん (博士前期7期生)
東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 准教授

■米山あかねさん(博士前期4期生)
サイバー大学IT総合学部

■宮下伊吉さん (博士前期2期生)
三重大学高等教育デザイン・推進機構アドミッションセンター准教授

—セッション2—

◎グループワーク(Zoomブレイクアウト)

—クロージング—
熊本大学大学院 教授システム学専攻 教授 鈴木 克明先生

HEIJ主催:第6回大学教育イノベーションフォーラム「若手からみた大学教育とFD・SDの未来」のご案内-10月22日(金)開催

下記の通り、HEIJ事務局よりフォーラム開催のご連絡がありましたので、お知らせいたします。

 

大学教育イノベーション日本
加盟組織関係者のみなさまへ

お世話になっております。HEIJ事務局(名古屋大学高等教育研究センター)の藤井利紀です。

今回のメールでは、HEIJのフォーラムについてご連絡させていただきます。

下記のとおり、第6回大学教育イノベーションフォーラム「若手からみた大学教育とFD・SDの未来」を開催いたします。
詳細は、HEIJホームページのニュース欄から、ご確認ください。
https://www.heij.jp/news/611

タイトル:第6回大学教育イノベーションフォーラム「若手からみた大学教育とFD・SDの未来」
日時:2021年10月22日(金)13:00-15:55
開催形態:Zoomによるウェビナー
定員:200名(先着順)
参加費:無料

参加登録は、下記の申し込みフォームから行うことができます。
https://forms.gle/zzidBbLMheHM1W8u9

どうぞよろしくお願いいたします。

喜多敏博教授が【第41回:10月8日(金)開催】 大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」に登壇します

教授システム学研究センターのセンター長であり、教授システム学専攻の専任教員である喜多敏博教授が【第41回:10月8日(金)開催】 大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」に、以下のテーマで登壇します。

GSIS(大学院教授システム学専攻)で養成するeラーニング 専門家:IDer, LTist
喜多 敏博 熊本大学 教授システム学研究センター長・教授

参加を希望される方は、以下の国立情報学研究所のページからお申し込みください。

国立情報学研究所:大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」

鈴木克明教授が【第40回】 大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」に登壇しました

教授システム学研究センターの鈴木克明教授が、9月17日に開催された以下のシンポジウムに登壇し、「コロナ以降の高等教育デザイン:何を目指して何を残し何を始めるのか」という内容で発表しました。

【第40回】 大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」

当日発表で利用したスライドおよび動画は、上記リンク先に掲載されています。

【2021年9月4日開催】第1回 教授システム学研究センター研究会のご案内

熊本大学 教授システム学研究センター (RCiS) では、テクノロジーを活用した効果的・効率的・魅力的な教育についての様々な研究をおこなっています。RCiSでの研究成果を学内外に広く共有することを目的として、この度「教授システム学研究センター研究会」を開催します。

第1回研究会での特別講演として、ゲーム学習論の第一人者である東京大学大学院情報学環の藤本徹 准教授をお迎えし、教育を目的とするゲーミフィケーションとそれに関連するデジタルテクノロジーについてご講演いただきます。

特別講演に引き続き、ラーニングテクノロジーに関するワークショプを開催します。RCiSのメンバーが担当する大学院「熊本大学 大学院 教授システム学専攻 (GSIS)」 は、国立大学では珍しく完全オンラインで修士号が取得できる大学院です。教授システム学専攻では、来年度から、ラーニングテクノロジー (LT) の実践的な活用方法を学ぶトラック(LTトラック)が追加された新たなカリキュラムが始まります。

本研究会での2つのLTワークショップは、LTトラックの内容の一部を無料で広く公開するものです。

LTワークショップ(1)「サポートベクターマシンでのデータ分析基礎」は、機械学習の入門者向けのワークショップです。数学的内容は含まず,機械学習のライブラリである Scikit-learn を Google colaboratory 上で動かしながら、サポートベクターマシンでできそうなことは何かを考えます。 

LTワークショップ(2) 「音声アシスタントの教育利用」では、スマートスピーカーやスマートフォンの音声アシスタント機能にインストールできる、学習や教育に役立つ音声アプリ(スキル)の事例を紹介し、音声アプリを独自開発する方法についても説明します。

 

日時: 2021年 9月4日(土)  13:30 – 16:30

場所:熊本城ホール 3階 中会議室B1 (熊本県在住者のみ) およびオンライン (Zoom)
(感染状況等により会場参加受け入れを中止しオンラインのみでの開催に移行する可能性, 会場参加受け入れの範囲を変更する可能性があります) 

参加費: 無料

参加申込URL  https://forms.gle/CAjr5cGDoR18xSHx7

参加申込締切:2021年9月1日(水)

プログラム(予定):

13:30 – 13:40  冒頭説明

13:40 – 14:30  特別講演「ゲーミフィケーションとデジタルテクノロジー」
藤本 徹 (東京大学 大学院情報学環 准教授)

14:30 – 14:40  休憩

14:40 – 15:20  LTワークショップ(1) 「サポートベクターマシンでのデータ分析基礎」
久保田 真一郎(熊本大学 教授システム学研究センター 准教授)

15:20 – 15:30  質問対応・休憩

15:30 – 16:10  LTワークショップ(2) 「音声アシスタントの教育利用」
喜多 敏博(教授システム学研究センター長・教授)

16:10 – 16:30  質問対応・閉会

 

[本研究会に関する問い合わせ先]

hitokuma@gsis.kumamoto-u.ac.jp