教員の研究活動

学術論文

  • 喜多敏博,穗屋下茂,大西淑雅,奥村晴彦,上木佐季子,木原寛,長谷川理,不破泰(2015)「Moodleの開発体制と日本の大学における管理運用事例」教育システム情報学会誌,解説Vol.32,No.1,16-26..
  • 都竹 茂樹・天野 慧・森田 晃子・平岡 斉士・鈴木 克明(2015)「熊本大学公開講座 インストラクショナルデザイン(ID)入門編 実施報告」熊本大学政策研究,23-30.
  • リンク 合田美子,山田政寛,松田岳士,加藤浩,齋藤裕,宮川裕之(2014)「自己調整学習サイクルにおける計画とリフレクション:授業外学習時間と英語力との関係から」日本教育工学会論文誌,38巻第3号,269-286.
  • 高橋暁子,吉田護,喜多敏博,山田文彦(2014)「Local Knowledgeを活かした減災型地域社会リーダーのコンピテンシー開発プロセス」日本教育工学会論文誌,38巻-Suppl.号,57-60.
  • 戸田 真志, 榎本 洸一郎(2014)水産業におけるパターン計測技術と実利用, 計測と制御, Vol.53, No.7, 569-574.
  • 合田 美子(2014)ウェアラブルテクノロジの教育活用:現状と今後の可能性,日本医療機器学, 第84巻第6号, 593-600.
  • Goda, Y., Yamada, M., Matsukawa, H., Hata, K., &, Yasunami, S. (2014). Conversation with a Chatbot Before an Online EFL Group Discussion and the Effects on Critical Thinking, The Journal of Information and Systems in Education Vol. 13(1), 1-7.
  • Goda, Y., Yamada, M., Matsuda, T., Saito, Y., Kato, H. and Miyagawa, H. (2014). Procrastination and Other Learning Behavioral Types in e-Learning and Their Relationship with Learning Outcomes, Journal of Learning and Individual Differences,(Impact factor: 1.565(2013), 37, 72-80.

論文

  • 鈴木克明(2014‐2015)「連載:教えないためのインストラクショナルデザイン」『企業と人材』2014年10月号~2015年9月号、産労総合研究所.
  • リンク 鈴木克明(2014)MOOCsのインパクトと看護教育の未来(寄稿).「週刊医学界新聞」第 3073 号(2014 年 4 月 21 日医学書院発行)第 4 面
  • リンク 鈴木克明(2014)「インストラクショナルデザイン(用語解説)」 『企業と人材』2014年5月号 (特集:内製化を見直す)、産労総合研究所発行、38-39

書籍

  • 中野裕司, 荒井幸男(2014.4.10)大学教育・学生生活における情報通信機器の活用と課題(第3章5節), ネット社会の落とし穴 ー知らない間に加害者?被害者ー(第5章3節), 学生文化創造編, 学生支援・相談の基礎と実務 ?学生生活のよりよい支援のために?, 悠光堂, 197-207, 244-255.
  • 合田 美子(2014.6)『全国英語教育学会第40回研究大会記念特別誌 英語教育学の今―理論と実践の統合―』(第9章担当),全国英語教育学会第40回研究大会記念特別誌編集委員会編著,全国英語教育学会 (副委員長担当).
  • 鈴木克明(2014)Instructional Systems Design.日本医学教育学会(監修) 日本医学教育学会広報・情報基盤開発委員会(編)『医学教育白書 2014年版(’11~’14)』、篠原出版新社、178-183 本文

国際会議

IEEE International Conference on Teaching, Assessment, and Learning for Engineering (December 8-10,2014. Wellington, New Zealand)

  • Wannous, M., Mahfuri, M., Nakano, H., and Nagai, T., (2014.12). Facilitating Access to Course Contents During War Situation with M-Learning and Cloud Computing Technologies, IEEE International Conference on Teaching, Assessment, and Learning for Engineering (TALE2014), 2014-12-08, Welignton, Newzealand

12th International Conference on Emerging eLearning Technologies and Applications (ICETA2014)

  • Nakano, H. (2014.12.4-5). Programme Commitee of the 12th International Conference on Emerging eLearning Technologies and Applications (ICETA2014), Dec. 4-5, 2014, Starý Smokovec, The High Tatras, Slovakia..

22nd International Conference on Computers in Education (ICCE2014)

  • Masumi Hori, Seishi Ono, Shinzo Kobayashi, Kazutsuna Yamaji and Toshihiro Kita(2014.12)CHiLOs: A New Virtual Learning Environment for Large Scale Online Courses, Proceedings of the 22nd International Conference on Computers in Education (ICCE2014), Short Paper #39, pp.505-510. Main Conference Proceedings

2014 International Conference on Interactive Collaborative Learning (December 3-6, 2014. Dubai, UAE)

  • Muhammad Wannous, Moutasem Shafa Amry, Hiroshi Nakano and Takayuki Nagai, (2014.12). Work-in-Progress: Utilization of Cloud Technologies in an E-learning System During Campus-wide Failure Situation, Proceedings of 2014 International Conference on Interactive Collaborative Learning (ICL2014), 2014-12-03-06, Dubai, UAE, 13-16.

EUROCALL 2014 (August 20-23, 2014.Groningen, The Netherlands)

  • Goda, Y., Yamada, M., Matsuda, T., Saito, Y., Kato, H., Miyagawa, H.(2014). Learning Strategies and Motivation of Procrastinators’ English Proficiency Levels, CALL Design: Principles and PracticeProceedings of the 2014 EUROCALL Conference, Groningen, The Netherlands, 113-118.

The 13th International Conference on Web-based Learning(August 14-17, 2014. Tallinn, Estonia)

  • (Best Paper Award at ICWL 2014)Yamada, M., Goda, Y., Matsukawa, H., Hata, K. &, Yasunami, S. (2014). What Psychological Factors Enhance a Language Learning Community? Toward Effective CSCL Design for Language Learning Based on a CoI Framework, Proceedings of ICWL 2014, Lecture Notes in Computer Science 8613, 43-55.

AAEEBL2014(July 29-31, 2014. MA, USA)

  • N. Hiraoka, R. Matsuba, S-I. Kubota, M. Miyazaki. (2014.7.29-31). An Approach for Improvement of Learning ePortfolio Systems, The Association for Authentic, Experiential and Evidence-Based Learning(AAEEBL2014), Boston, MA, USA.

eFolioMN at the Minnesota eLearning Summit(July 22-25, 2014. MN, USA)

  • R. Matsuba, S-I. Kubota, N. Hiraoka, M. Miyazaki, M. Omura. (2014.7.22-25). Why ePortfolio implementations Fail and How They Can Succeed: Learning from our mistakes and failures in introducing ePortfolio environments, Minnesota Portfolio Summit, Duluth, MN, USA

EdMedia 2014 World Conference on Educational Media and Technology (June 23-27, 2014. Tampere, Finland)

  • R. Matsuba, S-I. Kubota, M. Miyazaki, Y. Suzuki. (2014.6.23-27). Development of A Supporting System For Online Peer Activities, EdMedia 2014 World Conference on Educational Media and Technology, Tampere, Finland.

28th Annual Conference of the Asian Association of Open Universities (AAOU2014)

  • (Best Paper Award Medal)Hori, M., Ono, S., Kobayashi, S., Yamaji, K., Kita, T., Yamada, T.(2014) Learner Autonomy through Adoption of Open Educational Resources (OER) Using Social Network Services and Multi-media E-textbooks. Proceedings of the 28th Annual Conference of Asian Association of Open Universities (28) 652-662.

学会発表

動的画像処理実利用化ワークショップ2015(DIA2015)

  • 徳田 那央, 長崎 健, 戸田 真志, 大塚 聡(2015.3.5-6)バイナリコードを用いた拡散光と単眼カメラによる距離計測の高速化, 動的画像処理実利用化ワークショップ2015(DIA2015)講演論文集
  • 山中 周, 右田 雅裕, 戸田 真志, 稗田 泰崇(2015.3.5-6)三次元フィルムラッピングのための歪みを考慮した印刷画像生成, 動的画像処理実利用化ワークショップ2015(DIA2015)講演論文集
  • 南 佳孝, 榎本 洸一郎, 右田 雅裕, 戸田 真志(2015.3.5-6)海中画像を対象とした濁り除去に関する検討, 動的画像処理実利用化ワークショップ2015(DIA2015)講演論文集
  • 榎本洸一郎, 戸田真志, 清水洋平, 宮崎義弘, 吉田眞也(2015.3.5-6)水産資源管理のためのユーザ支援型画像計測システムの提案, 動的画像処理実利用化ワークショップ2015(DIA2015)講演論文集

日本教育工学会研究会(九州大学)

  • 長岡 千香子・平岡 斉士・喜多 敏博(2015.2.28)学習活動ごとにみたLMSとSNSの比較-最適な学習支援環境の提供を目指して-.日本教育工学会研究会(九州大学)研究報告集,59-66

MoodleMoot2015(京都産業大学)

  • 長岡 千香子・平岡 斉士・喜多 敏博(2015.2.20)Moodleとポートフォリオ・SNSとの連携のコツ‐翻訳カスタマイズとプラグイン.MoodleMoot2015(京都産業大学)

電子情報通信学会 MEとバイオサバネティックス研究会(2015.1)

  • 渡邉 真樹, 右田 雅裕, 戸田 真志, 近藤 一晃, 櫻沢 繁, 秋田 純一, 中村 裕一(2015.1)筋電信号を用いた認知状態推定に関する試み, 電子情報通信学会技術研究報告, MEとバイオサバネティックス研究会,MBE2014-106, 65-69

日本教育工学研究会

  • リンク 市川尚・鈴木克明(2014.12.13)インストラクショナルデザイン理論を学ぶスタディスキル科目の実践.日本教育工学研究会(椙山女学園大学)日本教育工学研究報告集,JSET14-5,127-130

ViEW2014ビジョン技術の実利用ワークショップ

  • 榎本 洸一郎,戸田 真志,清水 洋平,桒原 康裕(2014.12.3-4)蛍光免疫染色技術を用いた浮遊幼生の自動判別,ViEW2014ビジョン技術の実利用ワークショップ講演論文集,6pages in CD-ROM

情報処理学会研究会(仙台)

  • 中野 裕司, 久保田 真一郎, 松葉 龍一, 戸田 真志, 永井 孝幸, 右田 雅裕, 武藏 泰雄, 喜多 敏博, 杉谷 賢一(2014.10) LMS等を利用したオンライン科目の学習ログの抽出及び分析環境の検討, 2014-10-25, 東北大学, 仙台, 情報処理学会研究会報告, Vol.2014-CLE-14, No.7, 1-6.

日本教育工学会 第30回全国大会

  • リンク 池尻 良平・山内 祐平・田中 淳・大原 美保・地引 泰人・吉川 肇子・鈴木 克明・藤本 徹・小林 秀行・黄 欣悦(2014.9.21)Facebookを利用した防災学習のデザインと評価.日本教育工学会 第30回全国大会(岐阜大学)発表論文集,871-872
  • リンク 山田 政寛・合田 美子・松田 岳士・齋藤 裕・加藤 浩・宮川 裕之(2014.9.21)講義型授業における課題遂行先延ばし行動と自己調整学習の関係性について.日本教育工学会 第30回全国大会(岐阜大学)発表論文集,809-810
  • リンク 合田 美子・長崎 政浩(2014.9.21)タブレットを活用した中学生向け英語語彙習得支援システムの設計 授業内外の個人および協調的学習活動の促進を目指して. 日本教育工学会 第30回全国大会(岐阜大学)発表論文集,827-828
  • リンク 喜多 敏博・安浪 誠祐(2014.9.21)穴埋め問題を用いた英文聞き取り練習のための Moodle 用アドオンの開発. 日本教育工学会 第30回全国大会(岐阜大学)発表論文集,867-868
  • リンク 中野 裕司・久保田 真一郎・松葉 龍一・戸田 真志・永井 孝幸・右田 雅裕・武藏 泰雄・喜多 敏博・杉谷 賢一(2014.9.20)オンラインテキストを活用した大規模情報処理科目の実施. 日本教育工学会 第30回全国大会(岐阜大学)発表論文集,533-534
  • リンク 平岡 斉士・小林 雄志・喜多 敏博・都竹 茂樹・鈴木 克明(2014.9.20)ID教育の観点からの日本のプレFDの課題と改善案. 日本教育工学会 第30回全国大会(岐阜大学)発表論文集,621-622

日本教育工学会 第30回全国大会

  • リンク 鈴木 克明 (2014.9.21)ジョナセンによる問題解決学習の分類学と事例の類型化. 日本教育工学会 第30回全国大会(岐阜大学)発表論文集,793-794
  • リンク 長岡 千香子・平岡 斉士・喜多 敏博(2014.9.21)Webリソースの共有を支援するMoodleモジュールの開発.日本教育工学会 第30回全国大会(岐阜大学)発表論文集,873-874
  • リンク 松田 岳士・根本 淳子・鈴木 克明 (2014.9.19)FDセミナーは大学の授業改善にどのように活かされたか 参加者に対するフィードバックの分析より.日本教育工学会 第30回全国大会(岐阜大学)発表論文集,265-266

第39回教育システム情報学会全国大会

  • リンク 鈴木 克明(2014.9.12)人材開発担当者に期待されていることASTD コンピテンシー改訂と世界調査の検討. 第39回教育システム情報学会全国大会(和歌山大学)発表論文集, 413-414
  • リンク 根本淳子,市川尚,井ノ上憲司,高橋暁子,竹岡篤永,鈴木克明(2014)ID 基礎力養成に向けたID 実力チェックの設計.
  • リンク 高橋 暁子・喜多 敏博(2014.9.11)学習内容の選択を支援するMoodle プラグイン- Moodle2 での動作のためのアップデート -. 第39回教育システム情報学会全国大会(和歌山大学)発表論文集, 223-224
  • 松田 岳士・ 齋藤 裕・合田 美子・山田 政寛・加藤 浩・宮川 裕之(2014.9.10)eラーニングにおけるピアサポートの試み―DSTコンテンツ提示の可能性―,教育システム情報学会第39回全国大会(和歌山大学)発表論文集, 95-96.

第39回教育システム情報学会全国大会

  • リンク 柴田 喜幸・鈴木 克明(2014.9.11)デザイン研究アプローチによる教授設計理論とシナリオ開発手法を融合したケース教材開発授業の継続改善.第39回教育システム情報学会全国大会(和歌山大学)発表論文集, 225-226
  • リンク 平岡 斉士・ 西 真如・フローランス・ラウルナ・ジャニス・スミス・ 松葉 龍一・堀 智晴(2014.9.11)ISD モデルに基づいたe ポートフォリオ設計過程の実践報告. 第39回教育システム情報学会全国大会(和歌山大学)発表論文集, 221-222
  • リンク 小林 雄志・後藤田 中(2014.9.10)スポーツ競技者に対するフィットネス測定の質保証-測定スキルの向上を支援するCMSの提案-.第39回教育システム情報学会全国大会(和歌山大学)発表論文集, 69-70
  • リンク 合田 美子・山田 政寛・松河 秀哉・畑 耕治郎・安浪 誠祐(2014.9.10)探求の共同体と自己調整学習理論にもとづいた統合的な協調学習支援システム(C4)の開発と評価. 第39回教育システム情報学会全国大会(和歌山大学)発表論文集, 49-50

平成26年度電気学会電子・情報・システム部門大会

  • 戸田 真志, 松村 一弘, 佐鯉 輝育, 福田 将仁(2014.9)画像処理技術を用いた生シイタケ等級判別, 平成26年度電気学会電子・情報・システム部門大会論文集

電子情報通信学会 コンピューテーション研究会(2014.9)

  • 右田 雅裕, 戸田 真志(2014.9)無閉路有向グラフの最短路を求める並列アルゴリズム,電子情報通信学会技術研究報告, コンピューテーション研究会, COMP2014-33, 55-59

電子情報通信学会 MEとバイオサバネティックス研究会(2014.9)

  • 市田 大貴, 中村 裕一, 近藤 一晃, 秋田 純一, 戸田 真志, 櫻沢 繁(2014.9)上腕筋群の同時活性分析に向けた筋張力推定, 電子情報通信学会技術研究報告, MEとバイオサバネティックス研究会, MBE2014-42, 51-56

情報処理シンポジウム2014 (SSS2014)

  • 梶田 将司, 飯吉 透, 松尾 啓志, 中野 裕司, 柴山 悦哉, 竹村 治雄 (2014.08.17) クラウド時代における教育学習支援環境の現状と課題, 情報処理学会 情報処理シンポジウム2014 (SSS2014), オリビアン小豆島, 香川, pp.245-252

2014PCカンファレンス全国大会

  • 北村 士朗・板倉 隆夫・熊澤 典良・上村 隆一・小林 陸生・深見 隆久・田村 達哉・村中 誓司・樋口 直樹・松浦 和規・三重 浩通(2014.8.10)「大学生協PC講習会の改善および『情報生活サポート』事業構想の提案」,CIEC(コンピュータ利用教育学会)2014PCカンファレンス全国大会(札幌学院大学)発表論文集,338-341.

教育システム情報学会 2014年度第2回研究会

  • 柴田 喜幸・鈴木 克明(2014.7.20)教授設計理論とシナリオ開発手法の融合によるケース教材開発授業のデザイン研究アプローチ.教育システム情報学会(千歳科学技術大学)研究報告29(2), 51-58.

日本教育メディア学会2014年度第1回研究会

  • リンク 市川 尚,・根本 淳子・井ノ上 憲司・ 高橋 暁子,・竹岡 篤永・鈴木 克明(2014.7.12)「IDポータルサイトの現状と改善」. 日本教育メディア学会2014年度第1回研究会(長崎県立大学)研究会論集37号, 29-34.

情報処理学会研究会(京都)

  • Wannous, M., Nagai, T., Nakano H. (2014.05.17). Utilization of cloud technologies for e-learning during campus-wide failure/down situation, 京都大学, 京都, 情報処理学会研究会報告, Vol.2014-CLE-13, No.6, 1-4.

報告書

  • 鈴木克明(2014.6.22~7.7)日本国際協力機構(JICA)トルコ中央アジア・中東向け自動制御技術普及プロジェクト(IATE)短期専門家派遣、イズミール市 専門家業務完了報告書.

講演

  • 鈴木克明・甲斐晶子(2015.3.15)講師「ARCS理論で授業を魅力的にしよう!-授業デザイン理論から日本語の授業を再考する-」、2014年度日本語教師研修コース「教室活動のデザインⅦ」、日本語教育学会教師研修委員会.
  • 鈴木克明・小林雄志(2015.3.13)講師「体育教育を効果的・効率的・魅力的にする インストラクショナルデザイン」、筑波大学体育系FD研修会.
  • 鈴木克明・平岡斉士・天野慧(2015.3.10)講師「反転授業から看護の授業を考えるーインストラクショナルデザイン入門」、佐賀県看護師養成所教員研修、佐賀県庁.
  • 平岡 斉士・梶田 将司(2015.3.9)Karuta1.0の機能と京都大学における運用イメージ. 情報メディア教育研究センターシンポジウム2015/Ja Sakaiカンファレンス(法政大学).
  • 鈴木克明(2015.3.9)講師「薬学教育を効果的・効率的・魅力的にするインストラクショナルデザイン」、名城大薬学部FDフォーラム.
  • 鈴木克明(2015.3.8)招聘講演「教育研修の効果・効率・魅力を高める」日本ラクテーション・コンサルタント協会研修会、京都テルサ
  • 鹿野尚登・鈴木克明・根本淳子(2015.3.7)講師 卒前教育と卒後研修・生涯発達を統合する原理と方法―わが国におけるCheif Learning Officer の必要性、第7回日本医療教授システム学会総会併設セミナー、東京大学本郷キャンパス医学部総合中央館..
  • 浅香えみ子・鈴木克明(2015.3.6)講師 JSISH 資格制度が目指すもの.第7回日本医療教授システム学会総会ランチセミナー、東京大学本郷キャンパス医学部総合中央館..
  • 鈴木克明(2015.3.5)講師 卒前看護教育に関するお悩み解決セミナー.第7回日本医療教授システム学会総会 教育企画1、東京大学本郷キャンパス医学部総合中央館..
  • 鈴木克明(2015.3.5)講演 できる医療者に育つ・育てるしくみ:インストラクショナルデザインからの提言.第7回日本医療教授システム学会総会、東京大学本郷キャンパス医学部総合中央館..
  • 鈴木克明・三井一希(2015.3.3)招待講演「インストラクショナルデザインと大学教育の再設計」、山梨大学FDセミナー.
  • 鈴木克明(2015.3.2)日本教育工学会FDセミナー@首都大東京秋葉原サテライトキャンパス.
  • 鈴木克明・都竹茂樹・平岡斉士・天野慧・村嶋亮一・藤島真美(2015.2.17・23)講師「企業の持続的成長とこれからの人材育成のあり方を考える」、熊本経済同友会人材育成委員会主催・熊本大学政策総合研究研究センター共催「人材育成に関する研修会」、アークホテル(熊本市).
  • 鈴木克明・都竹茂樹・森田晃子(2015.1.26)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】応用編in東京.
  • 鈴木克明・森田淳子(2015.1.21)招待講演、日本語教育研究センター例会、国際基督教大学、東京.
  • 鈴木克明(2014.12.16)研修講師「教育の質を保障するインストラクショナルデザイン(ID)」、京都府看護協会
  • 鈴木克明・米島博司(2014.11.29)鳥取大学医学部FD研修会講師、第7回次世代医療教育研究会(SMeNG)プレセッション、鳥取大学医学部
  • 中野 裕司 (2014.11.24)講師「eポートフォリオによる学習支援とデータの活用」, 国士舘大学情報メディアセンター ICT活用教育研究会,国士舘大学, 東京.
  • 鈴木克明(2014.11.24)【招待講演】「インストラクショナルデザイン(仮題)」、日本薬学会 第3回薬学教育者のためのアドバンストワークショップ「学習成果基盤型教育 (Outcome-Based Education) に基づいて6年制薬学教育の学習成果を考える」~学習成果基盤型教育に基づいたカリキュラムをデザインできる人材の育成~、クロス・ウェーブ梅田(大阪)
  • 鈴木克明(2014.11.21)招待講演者「企業の持続的成長とこれからの人材育成のあり方を考える」、熊本経済同友会人材育成セミナー、キャッスルホテル(熊本市).
  • 北村 士朗(2014.11.17-11.18)研修講師「研修プランナー養成研修(研修設計)~研修プランナーのためのデザインワークショップ~」,福岡県市町村職員研修所.
  • 鈴木克明・都竹茂樹・森田晃子(2014.11.16)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】基礎編in東京
  • 鈴木克明・都竹茂樹・平岡斉士(2014.11.9)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】基礎編in大阪
  • 鈴木克明・都竹茂樹・平岡斉士(2014.11.8)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】基礎編in名古屋
  • 鈴木克明(2014.11.1)講師、NHK学園高等学校 九州地区 宮崎講演会「自ら学ぶ喜びが、学ぶ力と生きる力に!」、宮崎県立宮崎東高等学校
  • 鈴木克明(2014.9.28)特別講演「できる医療者に育つ・育てるしくみ:ラーニングセンターに期待すること」米盛病院ラーニングセンター オープニング記念講演会、(社福)緑泉会米盛病院、鹿児島市 リンク
  • 中野 裕司 (2014.09.09)講師「 ラーニングアナリティクスに向けた学習データ利活用に関する技術動向」, 京都大学学術情報メディアセンターセミナ, 京都大学, 京都.
  • 鈴木克明(2014.9.3)講師、平成26年度文部科学省委託「スマホアプリ開発技術者養成プロジェクト」第1回全体会議、日本電子専門学校
  • 鈴木克明・平岡斉士(2014.8.25-29)研修講師、愛知県看護研修センター.
  • 鈴木克明(2014.8.23-24)研修講師「インストラクショナルデザインの概要と活用例」、広島フィジカルアセスメント実践研究会
  • 鈴木克明・池上敬一(2014.8.21-22)獨協医科大学看護学部FD研修会講師、日光市.
  • 鈴木克明・根本淳子・高橋暁子・渡辺雄貴(2014.8.4)FDセミナー講師、日本教育工学会、東京工業大学
  • 鈴木克明(2014.8.2-3)ARCS/ISDセミナー講師、日本医療教授システム学会、ファイザー製薬本社(新宿)
  • 鈴木克明(2014.7.31)研修会講師「授業評価を設計するために」、佐賀県立総合看護学院
  • 鈴木克明・佐藤久恵(2014.7.29)講師「教育工学・インストラクショナルデザイン入門」、研修担当者スキルアップ研修②、岡山県市町村振興センター
  • 鈴木克明(2014.7.17)講師「ID(インストラクショナルデザイン)入門セミナー」日本能率協会学校経営支援センター主催第4期JMA大学SDフォーラム、国際ファッションセンタービル(東京) リンク
  • 鈴木克明(2014.7.12)基調講演「学生の主体的な学びのためのeポートフォリオのすすめ」、文部科学省大学間連携共同教育推進事業「学士力養成のための共通基盤システムを活用した主体的学びの促進」第8回運営推進委員会全体会議、千歳科学技術大学
  • 鈴木克明(2014.7.11)講師「ID(インストラクショナルデザイン) 入門セミナー」日本能率協会学校経営支援センター主催第4期JMA大学SDフォーラム、新大阪ブリックビル リンク
  • 鈴木克明(2014.6.11)「Blended Learning 勉強会 シリーズ1 ~eラーニング活用による教授法の再構築~」講演会(熊本大学工学部).
  • 合田 美子(2014)セッション2 「講習会をデザインする」,大学図書館職員研修会「図書館での学びをデザインするために」,九州大学附属図書館.
  • 合田 美子(2014)九州大学の図書館職員対象「図書館での学びをデザインしよう」.
  • 合田 美子(2014)授業を見直し改善するためのID,北九州市立大学FD講習会,北九州市立大学ひびきのキャンパス.

 

招待講演

・鈴木克明(2015.3.26)シンポジウム「『薬学教育学』の確立を目指して~薬学教育に関する研究の充実・発展に向けた取り組み~」登壇者、日本薬学会第135年会(神戸)、神戸学院大学

・都竹 茂樹(2014.11.14)招待講演「インストラクショナルデザインで企業教育を変える!」eラーニングアワーズ2014フォーラム(東京).

・都竹 茂樹(2014.11.14)招待講演「インストラクショナルデザインの視点で考える,“成長する企業”の教育設計」eラーニングアワーズ2014フォーラム(東京)

・鈴木克明(2014.10.11)登壇者、シンポジウム「教育の情報化」、第21回日本教育メディア学会年次大会、金沢星稜大学

・Nakano, H. (2014.09.24). University-wide Learning-support System and Observing Learners’ Activities, Keynote speach on The 8th International Conference on Information and Communication Technology and Systems 2014 (ICTS2014), Surabaya, Indonesia.

・鈴木克明(2014.7.18)登壇者、シンポジウム「S3.eラーニングを機能させるためのシステムと考え方」、第46回日本医学教育学会大会@和歌山県立医科大学

外部資金の獲得状況

・鈴木克明(研究代表者)・根本淳子(分担研究者)2011年度~2015年度科学研究費助成事業基盤研究(B) 課題番号:23300305「教育設計基礎力養成環境の構築とデザイン原則の導出に関する統合的研究

・鈴木克明(分担研究者)2012年度~2014年度科学研究費助成事業基盤研究(A)課題番号:24240103「学習者の状況および知識構造に対応したシナリオ型防災教育教材の開発」(研究代表者:山内祐平@東京大学)

・鈴木克明(分担研究者)2013年度~2015年度科学研究費助成事業基盤研究(B) 課題番号:25282062「ソーシャルメディア時代のメディア・リテラシー教育を実現するカリキュラム開発」(研究代表者:中橋 雄@武蔵大学)

・鈴木 克明(研究分担者)・根本淳子(研究分担者)平成24-26年度 学術振興会科学研究費補助金基盤研究(B)課題番号:24300287 「ピアチュータリングを取り入れた高等教育における統合型学習支援システムの開発」 (研究代表者 美馬のゆり@はこだて未来大学)

・中野 裕司(研究分担者)・鈴木克明(研究分担者)平成24-26年度 学術振興会科学研究費補助金基盤研究(C)課題番号:24501225 「IDで教員のeラーニング実践と継続を動機づける支援フレームワーク構築の研究」 (研究代表者 中嶌康二@大阪学院大学)

・中野 裕司(研究代表者)基盤研究(C)「クラウド化とパーソナル化による数式処理サービスのWeb汎用化」

・中野 裕司(研究代表者)基盤研究(特別研究員奨励費)「大学の情報サービス麻痺にクラウドとマッシュアップで対応する学習支援システムの開発」,平成26年度: 1100千円(間接経費は除く), 外国人特別研究員(研究分担者): Muhammad Wannous

・中野 裕司(研究分担者)基盤研究(B)「ユニバーサルなeラーニング環境を構築するための分散型LMS構築に関する研究」,(研究代表者 宇佐川 毅@熊本大学)

・松葉龍一(研究代表者)、久保田真一郎(研究分担者)、宮崎誠(研究分担者)、鈴木雄清(研究分担者)平成25-27年度 学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C) (研究課題番号:25350289)「大規模クラスにおける作文教育のためのオンライン相互レビューシステム開発と授業設計」総額:5,070千円(2013年度:1,822千円)

・都竹 茂樹,基盤研究(C)(一般)平成24〜26年度「eラーニング学習管理システム(LMS)によるメタボリック症候群向け保健指導の開発」研究代表者, 4,000千円

・都竹 茂樹,基盤研究(C)(一般)平成26〜28年度「歩きたくなるまちづくりがソーシャルキャピタルに及ぼす影響」研究分担者(研究代表者 佐藤 真治@大阪産業大学)4,986千円

・都竹 茂樹,厚労科研 疾病・障害対策研究分野 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究(平成25〜27年度)「若年就労者に向けた健康日本21普及啓発のためのエンターテイメント・エデュケーション トランスメディアプログラムの開発と評価」研究分担者(研究代表者 河村洋子@熊本大学)15,000千円

・合田 美子(2014)科研基盤(B)課題番号24300289「自己調整学習スキル習得および学習支援の負担軽減を目指す支援システムの開発, 評価」研究分担者(研究代表者 宮川裕之)

・合田 美子(2014)科研基盤(A)課題番号25245079「アジア共同学位の視点に立つ教員養成のためのアセスメントとリーダーシップの研究」研究分担者,(研究代表者 有本昌弘)

・合田 美子(2014)科研基盤(B)課題番号25284107「タブレット端末とスマートフォンを活用した英語語彙力育成システムの開発」研究分担者(研究代表者 相澤和美)

・合田 美子(2014)科研基盤(B)課題番号26284079「ファシリテータ支援モデルに基づいた多国間協調学習システムの開発と評価」研究代表者

・合田 美子(2014)科研基盤(B)課題番号26282056「外国語教育におけるオープン教材を活用した協調的反転学習環境の構築と評価」研究分担者(研究代表者 安浪誠祐)

・合田 美子(2014)科研基盤(B)課題番号26280120「学修環境充実のためのエデュケーショナルライブラリアン育成支援システムの開発と評価」研究分担者(研究代表者 渡邊由紀子)

 

その他

・鈴木克明(2015)「学び方を教える授業づくり-インストラクショナルデザイン 学ぶ人を育て、自分も専門家に-」Ja-Net73号(2015年4月25日発行)「巻頭寄稿」、スリーエーネットワーク

・鈴木克明(2015)「学習意欲を高める授業デザイン」『教育と医学』2015年4月号、19-25、慶應義塾大学出版会

・鈴木克明(2014‐2015)「連載:教えないためのインストラクショナルデザイン」『企業と人材』2014年10月号~2015年9月号、産労総合研究所

・喜多敏博,穗屋下茂,大西淑雅,奥村晴彦,上木佐季子,木原寛,長谷川理,不破泰(2015)「Moodleの開発体制と日本の大学における管理運用事例」教育システム情報学会誌,解説Vol.32,No.1,16-26.

・鈴木克明・甲斐晶子(2015.3.15)講師「ARCS理論で授業を魅力的にしよう!-授業デザイン理論から日本語の授業を再考する-」、2014年度日本語教師研修コース「教室活動のデザインⅦ」、日本語教育学会教師研修委員会

・鈴木克明・小林雄志(2015.3.13)講師「体育教育を効果的・効率的・魅力的にする インストラクショナルデザイン」、筑波大学体育系FD研修会

・鈴木克明・平岡斉士・天野慧(2015.3.10)講師「反転授業から看護の授業を考えるーインストラクショナルデザイン入門」、佐賀県看護師養成所教員研修、佐賀県庁

・平岡 斉士・梶田 将司(2015.3.9)Karuta1.0の機能と京都大学における運用イメージ. 情報メディア教育研究センターシンポジウム2015/Ja Sakaiカンファレンス(法政大学)

・鈴木克明(2015.3.9)講師「薬学教育を効果的・効率的・魅力的にするインストラクショナルデザイン」、名城大薬学部FDフォーラム

・鈴木克明(2015.3.8)招聘講演「教育研修の効果・効率・魅力を高める」日本ラクテーション・コンサルタント協会研修会、京都テルサ

・鹿野尚登・鈴木克明・根本淳子(2015.3.7)講師 卒前教育と卒後研修・生涯発達を統合する原理と方法―わが国におけるCheif Learning Officer の必要性、第7回日本医療教授システム学会総会併設セミナー、東京大学本郷キャンパス医学部総合中央館.

・浅香えみ子・鈴木克明(2015.3.6)講師 JSISH 資格制度が目指すもの.第7回日本医療教授システム学会総会ランチセミナー、東京大学本郷キャンパス医学部総合中央館.

・鈴木克明(2015.3.5)講師 卒前看護教育に関するお悩み解決セミナー.第7回日本医療教授システム学会総会 教育企画1、東京大学本郷キャンパス医学部総合中央館.

・鈴木克明(2015.3.5)講演 できる医療者に育つ・育てるしくみ:インストラクショナルデザインからの提言.第7回日本医療教授システム学会総会、東京大学本郷キャンパス医学部総合中央館.

・鈴木克明・三井一希(2015.3.3)招待講演「インストラクショナルデザインと大学教育の再設計」、山梨大学FDセミナー

・鈴木克明(2015.3.2)日本教育工学会FDセミナー@首都大東京秋葉原サテライトキャンパス

・鈴木克明・都竹茂樹・平岡斉士・天野慧・村嶋亮一・藤島真美(2015.2.17・23)講師「企業の持続的成長とこれからの人材育成のあり方を考える」、熊本経済同友会人材育成委員会主催・熊本大学政策総合研究研究センター共催「人材育成に関する研修会」、アークホテル(熊本市)

・鈴木克明・都竹茂樹・森田晃子(2015.1.26)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】応用編in東京

・鈴木克明・森田淳子(2015.1.21)招待講演、日本語教育研究センター例会、国際基督教大学、東京

・鈴木克明(2014.12.16)研修講師「教育の質を保障するインストラクショナルデザイン(ID)」、京都府看護協会

・Nakano, H. (2014.12.4-5). Programme Commitee of the 12th International Conference on Emerging eLearning Technologies and Applications (ICETA2014), Dec. 4-5, 2014, Starý Smokovec, The High Tatras, Slovakia.

・中野裕司(2014.12.12) 大学ICT推進協議会2014年度年次大会 企画セッションオーガナイザ, LTIを用いた教育サービスの共有化とその実例 (F1D),仙台 (2014-12)

・鈴木克明・米島博司(2014.11.29)鳥取大学医学部FD研修会講師、第7回次世代医療教育研究会(SMeNG)プレセッション、鳥取大学医学部

・鈴木克明(2014.11.28)平成26年度NHK高校通信教育委員会助言者

・中野 裕司 (2014.11.24)講師「eポートフォリオによる学習支援とデータの活用」, 国士舘大学情報メディアセンター ICT活用教育研究会,国士舘大学, 東京

・鈴木克明(2014.11.24)「インストラクショナルデザイン(仮題)」、日本薬学会 第3回薬学教育者のためのアドバンストワークショップ「学習成果基盤型教育 (Outcome-Based Education) に基づいて6年制薬学教育の学習成果を考える」~学習成果基盤型教育に基づいたカリキュラムをデザインできる人材の育成~、クロス・ウェーブ梅田(大阪)

・鈴木克明(2014.11.21)招待講演者「企業の持続的成長とこれからの人材育成のあり方を考える」、熊本経済同友会人材育成セミナー、キャッスルホテル(熊本市)

・北村 士朗(2014.11.17-11.18)研修講師「研修プランナー養成研修(研修設計)~研修プランナーのためのデザインワークショップ~」,福岡県市町村職員研修所

・鈴木克明・都竹茂樹・森田晃子(2014.11.16)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】基礎編in東京

・鈴木克明・都竹茂樹・平岡斉士(2014.11.9)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】基礎編in大阪

・鈴木克明・都竹茂樹・平岡斉士(2014.11.8)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】基礎編in名古屋

・鈴木克明(2014.11.1)講師、NHK学園高等学校 九州地区 宮崎講演会「自ら学ぶ喜びが、学ぶ力と生きる力に!」、宮崎県立宮崎東高等学校

・鈴木克明(2014.9.28)特別講演「できる医療者に育つ・育てるしくみ:ラーニングセンターに期待すること」米盛病院ラーニングセンター オープニング記念講演会、(社福)緑泉会米盛病院、鹿児島市

・中野 裕司 (2014.09.09)講師「 ラーニングアナリティクスに向けた学習データ利活用に関する技術動向」, 京都大学学術情報メディアセンターセミナ, 京都大学, 京都

・鈴木克明(2014.9.3)講師、平成26年度文部科学省委託「スマホアプリ開発技術者養成プロジェクト」第1回全体会議、日本電子専門学校

・鈴木克明・平岡斉士(2014.8.25-29)研修講師、愛知県看護研修センター

・鈴木克明(2014.8.23-24)研修講師「インストラクショナルデザインの概要と活用例」、広島フィジカルアセスメント実践研究会

・鈴木克明・池上敬一(2014.8.21-22)獨協医科大学看護学部FD研修会講師、日光市

・鈴木克明・根本淳子・高橋暁子・渡辺雄貴(2014.8.4)FDセミナー講師、日本教育工学会、東京工業大学

・鈴木克明(2014.8.2-3)ARCS/ISDセミナー講師、日本医療教授システム学会、ファイザー製薬本社(新宿)

・鈴木克明(2014.6.22~7.7)日本国際協力機構(JICA)トルコ中央アジア・中東向け自動制御技術普及プロジェクト(IATE)短期専門家派遣、イズミール市 専門家業務完了報告書

・鈴木克明(2014.7.31)研修会講師「授業評価を設計するために」、佐賀県立総合看護学院

・鈴木克明・佐藤久恵(2014.7.29)講師「教育工学・インストラクショナルデザイン入門」、研修担当者スキルアップ研修②、岡山県市町村振興センター

・鈴木克明(2014.7.17)講師「ID(インストラクショナルデザイン)入門セミナー」日本能率協会学校経営支援センター主催第4期JMA大学SDフォーラム、国際ファッションセンタービル(東京)【リンク】

・鈴木克明(2014.7.12)基調講演「学生の主体的な学びのためのeポートフォリオのすすめ」、文部科学省大学間連携共同教育推進事業「学士力養成のための共通基盤システムを活用した主体的学びの促進」第8回運営推進委員会全体会議、千歳科学技術大学

・鈴木克明(2014.7.11)講師「ID(インストラクショナルデザイン)入門セミナー」日本能率協会学校経営支援センター主催第4期JMA大学SDフォーラム、新大阪ブリックビル【リンク】

・鈴木克明(2014.6.22-7.7)国際協力事業団専門家派遣「トルコ中央アジア・中東向け自動制御技術普及プロジェクト」、イズミール市

・鈴木克明(2014.6.11)「Blended Learning 勉強会 シリーズ1 ~eラーニング活用による教授法の再構築~」講演会(熊本大学工学部)

・鈴木克明(2014) 平成26年度文部科学省委託事業「スマホアプリ開発技術者養成プロジェクト」全体会議委員、全国専門学校情報教育協会

・鈴木克明(2014)「インストラクショナルデザイン(用語解説)」 『企業と人材』2014年5月号 (特集:内製化を見直す)、産労総合研究所発行、38-39

・鈴木克明(2014)MOOCsのインパクトと看護教育の未来(寄稿)「週刊医学界新聞」第 3073 号(2014 年 4 月 21 日医学書院発行)第4 面

・鈴木克明(2013-2015)外部評価委員 文部科学省大学間連携共同教育推進事業「学士力養成のための共通基盤システムを活用した主体的学びの促進」(代表校 千歳科学技術大学)

・鈴木克明(2014-2015)外部評価委員 大学連携e-Learning教育支援センター四国(代表校 香川大学)

・鈴木克明(2014-201x)公益財団法人 日本教材文化研究財団 評議員

・合田 美子(2014)大学英語教育学会 運営委員

・合田 美子(2014)NPO日本eラーニングコンソーシアム eラーニングプロフェッショナル研修委員

・合田 美子(2014)NPO日本eラーニングコンソーシアム eラーニングプロフェッショナル研修委員会副委員長

・合田 美子(2014)教育システム情報学会 編集委員会委員

・合田 美子(2014)教育システム情報学会英文誌編集委員会委員

・合田 美子(2014)全国英語教育学会40周年記念誌編集委員 副委員長

・合田 美子(2014)ICALT(The 14th IEEE International Conference on Advanced Learning Technologies) 2014, Program Committee

・合田 美子(2014)セッション2 「講習会をデザインする」,大学図書館職員研修会「図書館での学びをデザインするために」,九州大学附属図書館

・合田 美子(2014)九州大学の図書館職員対象「図書館での学びをデザインしよう」

・合田 美子(2014)授業を見直し改善するためのID,北九州市立大学FD講習会,北九州市立大学ひびきのキャンパス

・中野裕司(2011-)大学ICT推進協議会, オープンソース技術部会 運営委員

・中野裕司(2014.4-) 情報処理学会 教育トランザクション編集委員

・中野裕司(2013.6-2015.5)サイエンティフィック・システム研究会 (SS研) eポートフォリオ研究WG 推進委員(まとめ役)

・中野裕司, 特定非営利活動法人 くまもとインターネット市民塾 副理事長